[TOP] [空室一覧] [投資] [求人] [転職] [通販] [食品] [比較] [買取] [美容] [化粧] [健康] [中古] [育毛] [脱毛] [英語] [旅行] [不動産] [英会話] [専門店] [メンズ] [ギフト] [グルメ] [お試し] [送料無料] [お取り寄せ] [レディース] [ダイエット] [シャンプー] [コラーゲン] [プラセンタ] [コンタクト] [サプリメント] [ファッション] [レンタルサーバー] [ウォーターサーバー] [オンラインショップ]


[訴訟 amazon] [訴訟 楽天]



k110408 / 鈴木(かりるーむ) cari.jpRT @koga_r: 過去、共同親権の検討の機会はあったのに、まだ変わってないよね、の部分、直前に追加した部分についての反映、今しました 本日 #共同親権祭り #国賠提訴|弁護士古賀礼子 @koga_r #note https://t.co/8WmWsGCnJL at?11/22 16:13 k110408 / 鈴木(かりるーむ) cari.jpRT @koga_r: 早い https://t.co/j..
posted by cari.jp at 01:01

k110408 / 鈴木(かりるーむ) cari.jpRT @koga_r: パックンが言っていたこと 親子は自然権 それに尽きる あとは子ども目線で、柔軟に選択できる仕組みを作るのだ 「パパもママも」をスタンダードに!共同親権訴訟に応援を @Readyfor_cfさんから #クラウドファンディング #共同親権 #子どもと当… at?09/26 18:23 k110408 / 鈴木(かりるーむ) cari.jp「2019年9月25日分 共同親権 単独親権 b..
posted by cari.jp at 01:01

Request for abolition of kidnap and custody by Jap. 養育費と面会交流は関連有。なぜなら面会した子供がそのまま養育費支払い側のところに逃げ込めば本来養育費支払いは不要になる。単独親権に基づく子供強制収容が権威の源泉である監禁利権者はそれが困るので政治権力を利用。恥を知るべき。 イクメンどころか仕事・家事・育児全部やるワンオペ父親で子供が父親べったり・母親敬遠だとしても子どもの意思は考慮しない(子どもの自由は認めない、幼児は..
posted by cari.jp at 12:15

憲法14条を主張し最高裁へ上告 連日、幼子への虐待ニュースが流れる日本 欧米では当たり前の制度の共同親権ですが 残念ながら、そんな当たり前の制度を適応できないのが日本です 多くの夫婦は離婚をすると相手の顔も見たくない 話したくもない、関わりたくないと言います そして、親権を持つ親は子供にも関わって欲しくないので 非親権者の親との連絡を一切絶ち 二度と子供には会わせないケースが多いのです もしかしたら、結婚も離婚も他国と比べて 安易に出来る日本に問題があるのでしょうか..
posted by cari.jp at 08:58

k110408 / 鈴木健一(かりるーむ社長) cari.jp明日2018年12月9日(日)14時から名古屋で共同養育関連の集まりやります。参加お待ちしております。場所:愛知県名古屋市西区名塚町2丁目113-2かりるーむ株式会社の事務所。 at?12/08 20:07 k110408 / 鈴木健一(かりるーむ社長) cari.jp単独親権の実権部分を形骸化し業務独占資格でなく名称独占資格(親権者という名前を名乗っていい資格、他の特権はなし)にしてしまえば丸く収まり..
posted by cari.jp at 01:01

親権は実両親含めより多くの人が持ち、子どもは親権者の誰か一人をお目付け役にしていれば、自由に(望むように)行動できるようにすべき。 泣き叫んでも子供を連れ出した方が親と認定されて以後は泣いても叫んでも子供が逃げ出せなくなる運用をしているのは先進国では日本だけ。 親は二人いるのだから子供は選ぶ側、親は子供の信任なければ逃げられる側。政治(単独親権)で支配し、逃げられなくする親に親の資格はないと思う。 連れ去りは、法治国家ならぬ放置国家。連れ戻しは、立憲主義ならぬ立件主義。..
posted by cari.jp at 12:37

k110408 / 鈴木健一(かりるーむ社長) cari.jp@mud_gentleman 単独親権擁護者のプロパガンダ(政治的宣伝)は沢山あって公害状態ですけどね。#こどもにじゆうを #単独親権は廃止か骨抜き #片親独裁は児童虐待を量産する at?09/19 23:07 k110408 / 鈴木健一(かりるーむ社長) cari.jp@ZWBoNaofC60Z3DR そうですね。そういう部分はあると思います。ただ、今回は里親にも親権を与えて(実親と同格にして)子供..
posted by cari.jp at 01:01

k110408 / 鈴木健一(かりるーむ社長) cari.jp@furchwatt @ishinkushida 勝率に男女差があるのが問題というより、訴訟という出来レースに負けた方が無権利者(単なる金銭支払い義務者)になり、勝った方が独裁者(単独親権者)になって例え子供の意思に反しても子供を… https://t.co/U4lB2I2tJB at?09/17 23:24 k110408 / 鈴木健一(かりるーむ社長) cari.jp日本では裁判所が人権を守るのでは..
posted by cari.jp at 01:01

乳児・暴力・監禁を除き、政治権力は自由な親子交流を邪魔すべきではない。 児童虐待量産・温存装置である単独親権の即時骨抜きと早期廃止を求めましょう。 扶養放棄者に経済負担はわかるが扶養妨害者に経済恩恵という現行運用はおかしい。 『軍事費は月々の人道支援金からお支払い』というお話ですね<養育費で弁護士報酬。 子どもの最善の利益とは、子供が自由に両親を選択できること。自由を認めない人々のぼかし概念であるべきではない。 政治権力による子供の引渡は乳児など意思を表明できない場..
posted by cari.jp at 10:25

k110408 / 鈴木健一(かりるーむ社長) cari.jp認知すらないならしょうがなくても認知で父子関係は明確なのだから普通に親権を与えるようにすればいい。共同親権なら合意(総意)という発想がそもそも間違い。 https://t.co/q6nQB7APuo at?08/25 22:50 k110408 / 鈴木健一(かりるーむ社長) cari.jp離婚したら共同親権のままで父母の合意ではなく父母の一方の同意で事足りるとすれば済む話。単独親権も固定されるだけで父..
posted by cari.jp at 01:01

今の世の中、色々な業界において過渡期を迎えようとしています。 司法界においても例外ではなく、弁護士といえどもちゃんと食べていけるのが難しくなってきているこのご時世。 過払い金請求問題が沈静化を迎えようとしている中、次は離婚訴訟が食いぶちのタネとして、ターゲットにされています。 みなさんも少しでもいいので、いくつかの法律事務所のホームページを覗いてみてください。 多分、そこには子持ちの親に対しては、離婚を有利に進めるためには先に子供を連れ去ってくださいと、記載されていることでし..
posted by cari.jp at 15:27

(2018年06月28日)子供の連れ去り問題
増加する離婚にまつわる【子の連れ去り】問題とは? 皆さま、こんにちは。 お子様のいる夫婦が離婚に至る際、 【親権は父親/母親、どちらに渡るのか?】 これは後々の事を踏まえて大変重要な争い・決断になります。 今回は離婚した際の『親権』について、 ▼日本の法律 ▼国際結婚(妻:日本人、夫:外国人)の場合 ▼問題点 このような内容を掘り下げてお伝え致します。 1:そもそも『親権』とは? 【父母が離婚する場合、共同して親権を行使することは不可】 なので父母のいずれかを親権を..
posted by cari.jp at 13:31

離婚裁判では子供を連れ去った側が、たとえ嘘でも相手からDVを受けたとさえ言えば、離婚訴訟で子供の親権が取れ、一生子供をもう片方の親に会わせる必要もなくなるのです。 そこには実際、DVがあったかどうかの検証はなく、電車の痴漢問題同様、女性が声さえ上げれば決定なのです。 覆すのには、痴漢問題同様、相当の時間、金銭が掛かります。 そんなことをしている間に、相手は着々と離婚問題、親権問題を有利に進めていきます。 今現在、男性のDV被害も同程度あるというのに、男性向けのシェルターは無..
posted by cari.jp at 23:41

連れ去り・監禁利権ではなく、子供の権利・自由が保護・支援されるべきである。 監禁や児童虐待の温床である同居親優先・母親優先を即時に廃止し、子供の自由を保障すべきである。 子供の引き渡し執行が子供の自由や権利よりも、親権者のお墨付きを得た片親の実質的所有権を優先する制度や運用にならないよう祈ります。 「ママがいいに決まっている」とは、司法含め政治権力が、母親による虐待(死)に全く無力どころか、結果的に加担している根本原因(呪いの言葉)。 面会交流は99%以上会わせないけ..
posted by cari.jp at 04:23

子供の誘拐・拉致・監禁支援、父子断絶(偶に母子断絶)の運用を何とかすべき。 子供本人が逃げ出せないのだから、日本は子供に関しては、自由主義国家ではなく奴隷制国家。 子供に関しては未だに全体主義的抑圧国家。税金と権力を使って自由と人権を侵害・・何やってるの?。 同居親の虐待はしょうがないという考えが母親(偶に父親)の子供連れ去り・監禁支援裁判を支えています。 同居親優先・母親優先で子供が死んでも責任を取らないで済ませばいいので、同居親優先・母親優先のルールは今日も安泰。..
posted by cari.jp at 12:45

裁判所は子供の監禁(実質的時効取得・実質的奴隷制)を正当化するのをやめるべきである。 母性優先(母親優先)により、子供を容易に母親の生贄にしてしまう現在の運用を是正すべきである。 強制収容所の運営資金を父親に出させても監禁を強化するだけで子供の福祉にはならない(子供の福祉に逆行することが多々ある)。 子供が死なない限り実行支配した片親がそのまま子供の親権・監護権を取得できるような野蛮な制度・運用を即時に廃止すべきである。 母親優先の原則(母性優先の原則)の行き着く先は..
posted by cari.jp at 07:56

日本の司法・行政等政治権力は子供の命より母優先で機械的に処理できること(先例)の方が大事。 児童虐待を減らすためには児童監禁お墨付き機関と化している家庭裁判所の運用を変える必要がある。 日本では司法試験という難しい試験に合格すると官製未成年者身代金誘拐というおいしい話に乗れるという特権を与えられる。 日本の母性優先の原則は実質的には女親の子供監禁自由の原則、ひいては女親の児童虐待黙認の原則であり、即時是正すべきである。 日本の隠ぺい体質・先例主義と母性優先(母親優先)..
posted by cari.jp at 18:20

子供には別居親の連絡先を知る権利と逃亡の自由が十分に保障されるべきである。 片親による子供の連れ去り・誘拐・拉致・監禁などを弁護士・司法書士等有資格者の懲戒事由とすべきである。 日本は母親が誘拐・拉致・監禁したら最後、誰も助けてくれない・・というより母親の誘拐・拉致・監禁を助ける恐怖の国。 児童虐待を握りつぶしてまで片親(特に母親)の監禁状態を維持し続けようとする家庭裁判所の姿勢は異常であり即時是正が必要である。 片親の連絡先を隠匿して、子供の逃亡の自由を否定した状態..
posted by cari.jp at 16:34

現在の監護継続性の原則の実際の運用では男親(父親)が監護していた場合でも女親(母親)が子供を拉致・監禁してしまえば、女親が監護者とみなされることになり、拉致・監禁を正当化する方便に過ぎなくなっている。 男親が拉致・監禁した場合でもそれを継続すれば、女親に優先することはあるが、引渡命令において男女差別がなされているので女性を優遇する制度であり、憲法の平等原則(14条)を侵害するものである。 また、男女どちらが優先するにしても、子供の主体性を無視するものであり、子供の居住移転の自..
posted by cari.jp at 03:03

憲法は何人も居住・移転の自由を有すると明文で規定している(22条)。 父母が別居すれば子供は自分の望む方に行ってよい旨を憲法が定めている。 母性優先の原則や継続性の原則は憲法を無視した既得権益(女親・監禁親優先)を守る違憲原則と化している。 合憲限定解釈するにしても言葉を話せない乳児期などに限定的・暫定的に適用できる程度のはずである。 憲法が居住・移転の自由を明確に認めており、子供が望む方に行けるのが子供の福祉にも適うのに、現在の運用(女親・監禁親優遇)はそれを認めようとし..
posted by cari.jp at 11:58

最高法規である憲法は「何人も」居住・移転の自由を有すると規定している(憲法22条1項)。 子供の意思に関係なく監禁親・同居親を優先しようとする現在の運用(継続性の原則・母性優先の原則)は憲法の人権を侵害するものである。 他に受け入れ先があれば子供には監禁親・同居親を拒否する権利がある。子供は自由権(人権)の主体である。 逃げる権利(自由)の確保が最大の人権保障方法であり、国はそれを妨害すべきではない。 ユダヤ人がナチズムの迫害から逃れる最も効果的な方法は弁護士による弁護..
posted by cari.jp at 15:40

母性優先でなく本人意思優先を要求します。 大事なのは子供は監禁親の所有物ではなく、人権(自由権)の主体であるという認識。 憲法は居住・移転の自由(22条)他各種自由権を保障しており、年齢制限などしていない。 現在の家裁他公的機関の監禁親(特に母親)優遇は自由権を有する者の交流(私的自治)を不当に侵害する違憲な運用と思われる。 居所の移転を含め、あくまで子供の意思を基準にするべきである。 子供が一つの受け皿に留まり続けなければならないよりも、二つの受け皿を選択できる方が児..
posted by cari.jp at 10:05

別居後・離婚後でも、事実婚(非法律婚)でも、婚姻関係になくても、親権・監護権の有無に関わらず、子供に対し両親が同等である(一方親が他方親より優越しない)よう要求致します。 親は子供の受け皿であって、選ぶ主体はあくまで子供であり、子供は憲法22条の居住・移転の自由等自由権の主体である。 大事なのは子供自身の居住・移転の自由(憲法22条)など自由権(人権)を保障してやること。子供自身が親を選択できることで子供は虐待しない親・よりましな親を選ぶことができる。 子供の判断力が10..
posted by cari.jp at 16:41

母親が勝つか父親が勝つかが問題ではなく、子供の自由が抑圧されているのが問題である。 子供がどこに行くかは居住・移転の自由(憲法22条)などの子供自身の自由権の行使で決まるべきである。 自由権は本来直接行使できるものであり、具体化立法すら必要ではない。 家裁・児相・役所・警察など公的機関が現在の運用を改めればいいだけである。 継続性原則・母性優先原則などにより強固な女親の監禁権が形成され、子供の人身の自由(人権)より優越している状態の是正を要求致します。 別居後、離婚後、事..
posted by cari.jp at 18:37

[化学]データベース http://9.cari.jp/?k=%B2%BD%B3%D8&f=k [世界史]データベース http://9.cari.jp/?k=%C0%A4%B3%A6%BB%CB&f=k [発音]データベース http://9.cari.jp/?k=%C8%AF%B2%BB&f=k 二酸化炭素:2価の弱酸。アンモニア:1価の弱塩基。 弱酸・弱塩基の電離度αは濃度で変化 [1772]第1回ポーランド分割:エカテリーナ2世・フリードリヒ2世・ヨーゼフ2..
posted by cari.jp at 17:23

弁天祭りに行く。 広島風お好み焼きなどを食べる。 [内閣]データベース http://cari.jp/z/?k=%C6%E2%B3%D5 [民訴]データベース http://cari.jp/z/?k=%CC%B1%C1%CA [民事訴訟法]データベース http://cari.jp/z/?k=%CC%B1%BB%F6%C1%CA%BE%D9%CB%A1 時間は限られている。誰かの人生を生きる時間はない[スティーブ・ジョブズ][引用元 美しい言葉 | 名言・格言bot ..
posted by cari.jp at 12:03

(2010年02月16日)8日(月) 2010年2月
夕食:炭火焼肉「すうっ」で食事。 HPを作成させて頂いた。 メニューなどいろいろ改良しようとマスターとお話。 http://cari.jp/m/suu/ 民事訴訟法を学習しデータ更新。 http://hp-i.net/k/minso.cgi
posted by cari.jp at 00:28

(2010年01月20日)19日(火) 2010年1月
朝食:おにぎり。 昼食:キムチ+牛丼。 262円弁当の店(おにぎり屋)を覗いたら、弁当売り切れていたので吉野家へ行って持ち帰り、事務所で食事。 この頃毎日だけど帳簿付け・・何時になったら終わるんだ?。 保険営業の方が来訪。 仲介大手の偉い方が御来訪。 夕食:ご飯(野菜ふりかけ)、煮魚、味噌煮。 民事訴訟法を学習しデータ更新。 http://hp-i.net/k/minso.cgi 昨日に続き、さくら(犬)の薬をもらってくるのをまた忘れてしまったorz。 以下、..
posted by cari.jp at 00:44

朝食:おにぎり。 アニメ「ガオガイガーファイナル」の最終回などを見る。 次兄を床屋に送り、帰ってくる。 昼食:ハヤシライス。 事務所へ移動。 セリア(100円ショップ)へ行き、会社の備品を購入。 事務所へ戻り、棚を組み立てたりする。 ファイルケース的なものも購入した(というよりそれが当初の目的)ので、机の上が 若干すっきり。 事務所から帰った後、車で某を東区へ送る。 途中ファミリーマートへ寄り、緑茶(500mlペットボトル)と10円ガムを購入。 ガムを半分程度(..
posted by cari.jp at 01:11

(2009年12月08日)7日(月) 2009年12月
昼食:262円弁当。 漬物のピンク色の色素が気になる・・。 順調に空室が埋まっていく感じ・・めでたい。 仲介業の皆さんありがとう。 コードリール付マウス(699円)を買うため、ロイヤルホームセンターへ行ったら、 電気ストーブも安かった(1480円)ので買ってくる。 夕食:キムチ納豆ご飯、焼き鳥。 なつき動物病院へサクラ(白犬)の薬を取りに行ったら、クロ(黒猫)が退院できる ということで連れてきた。 事前説明から推測していた値段と比べ、安く済んだ・・ありがたい。 傷口が..
posted by cari.jp at 08:29

(2009年12月04日)3日(木) 2009年12月
朝食:おにぎり。 262円弁当の店(おにぎり屋)は休み。 昼食:カレー、生野菜サラダ(ごまだれ)、味噌汁。 吉野家で食べる。 カレーが290円から330円に値上がりしてた。 体調不良で数日休んでいた社長が復帰。 某仲介さんに寄り鍵をお届けする。 エイデンに寄り、ファックス(プリンター)のインクを買う。 夕食:うどん、コロッケ、ししゃもフライ、キムチ納豆ご飯。 民事訴訟法の学習をしてデータ更新。 ニュースサイトのシステム更新。 http://hp-i.net/k/n..
posted by cari.jp at 12:09

(2009年12月02日)1日(火) 2009年12月
朝食:おにぎり2つ、味噌汁。 昼食:262円弁当、味噌汁。 から揚げ、揚げシューマイ、コロッケ、スパゲティ、漬物、レンコン料理(?)。 クロ(猫)がここ一週間程(恐らく喧嘩で)怪我して膿んだりしていたのだが、今日 親から連絡があり、帰ってみたら、かさ蓋がとれて円状に穴が開き中の肉が露出して いる。 なつき動物病院に連れて行ったところ入院となる。 入院1日4000円、麻酔一回1万円(最低2回)、他施術代・・入院期間は1週間から10日 程度・・10万円ぐらいかかりそうだ・・馬..
posted by cari.jp at 00:16

25日(水) 朝食:おにぎり(?)。 宅建主任者の法定講習に行く。 昼食:やきそばコロッケパン、ピザまん。 夕食:ご飯、鍋。 今週初めからジョインベストが野村ジョイに変わったのだけど、それに伴い、仲介手 数料が跳ね上がっているのに気づく。 一日6000円超。 26日(木) 朝食:卵雑炊。 昼食:カレー、生野菜サラダ(ごまだれ)、味噌汁。 吉野家で食べる。 夕食:ピザ、飲むヨーグルト。 大河ドラマ(歴史ドラマ)「天地人」(最終回、愛を掲げよ)のビデオを見る。..
posted by cari.jp at 03:17

朝食:おにぎり。 まだ風邪ひきなので今日も欠勤。 (遅い)昼食:インスタント焼きそば。 ピザが来たものの風邪もあるのか食べたい気がしない。 そう言えば、社長が救急車で運ばれたと前の記事を書いたものの、社長は僕の父では ありません。 会社の社長です。 僕はオーナー、社長は別・・所有と経営の分離・・と大げさに言う程の規模はまった く無いけど。 分離と言っても・・口はよく出す・・というより出勤してる(^^;。 一部の人には紛らわしい気がするので補足です。 民事訴訟法の学習を..
posted by cari.jp at 14:23

(2009年11月06日)5日(木) 2009年11月
朝食:おにぎり。 相変わらず風邪ひき。 昼食:チョコチップメロンパン、焼きそばパン。 友人からの電話で「まだ風邪ひいてるの?」と言われたけど少し前の風邪とは別のよ うです。 夕食:お寿司(えび・うなぎ押し寿司)、餃子。 車で外出。 友人を某所に迎えに行った後、さと(レストラン)に行く。 サイト(HP)のアドレスはHTMLのものを公開するより、CGIなどプログラムのもの を公開するのがいい・・という最近の僕の感想を述べる。 帰ってお吸い物を飲もうとしたら冷めていたの..
posted by cari.jp at 16:07

名前>発言

K > 国訴:在郷商人主導で、畿内農民らが起こした合法的訴訟 [日本史 歴史][2016/5/30]
百里基地訴訟で最高裁は、憲法9条は私法上の行為に直接適用されないとし、憲法判断行わず[2014年更新]

大阪空港公害訴訟などで、飛行差し止めを認める判決が出されている[2014年更新]

刑訴253条:時効は、犯罪行為が終つた時から進行する。共犯の場合には、最終の行為が終つた時から、すべての共犯に対して時効の期間を起算する。[2010年更新、刑事訴訟法]

仮執行およびその免脱の担保供託する場合、担保を命じた裁判所所在地管轄地裁管轄内のいずれかの供託所に供託。[2010年更新、民事訴訟法(民訴)259条6項・76条]

会社が株主権利行使供与利益返還訴訟を提起しない場合、株主は、会社のため、供与利益返還訴訟提起可。[2010年更新、会社法]

訴訟費用担保供託は、発令裁判所所在地管轄地裁の管轄区域内供託所にする。[2010年更新、民事訴訟法(民訴)76条]

行政訴訟対象処分:公権力主体たる国等が行う行為のうち、直接国民の権利義務の形成or範囲確定が法律上認められているもの。[2010年更新、最判昭30.2.24、最判昭39.10.29]

民訴332条:即時抗告は、裁判の告知を受けた日から一週間の不変期間内にしなければならない。[2010/7/10更新][民事訴訟法]

手形訴訟の終局判決は控訴不可。不服申立方法は、同一審級通常訴訟による審判やり直しを求める異議。[2010年更新][民事訴訟法]

仮執行宣言付支払督促では、執行文不要。[2010年更新][民事訴訟法]

支払督促の「確定判決と同一の効力」は、執行力・法律要件的効力を指し、既判力を含まない。[2010年更新][民事訴訟法]

民訴386条1項:支払督促は、債務者を審尋しないで発する。[2010年更新][民事訴訟法]

債権者が仮執行宣言申立できる時から30日以内に申立しないとき、支払督促失効。[2010年更新][民事訴訟法]

少額訴訟・手形訴訟は反訴不可。[2010年更新][民事訴訟法]

民訴368条2項:少額訴訟による審理及び裁判を求める旨の申述は、訴えの提起の際にしなければならない。[2010年更新][民事訴訟法]

民訴45条3項:補助参加人は、補助参加について異議があった場合においても、補助参加を許さない裁判が確定するまでの間は、訴訟行為をすることができる。[2010年更新][民事訴訟法]

少額訴訟は、訴え変更可・反訴不可。[2010年更新][民事訴訟法]

請求の選択的併合は、弁論分離不可。[2010年更新][民事訴訟法]

訴訟係属中、別訴で、同一請求権を自働債権とする相殺の抗弁主張不可。[2009年更新][民事訴訟法]

民訴139条:訴えの提起があったときは、裁判長は、口頭弁論の期日を指定し、当事者を呼び出さなければならない。[2009年更新][民事訴訟法]

当事者が訴訟係属中に保佐開始の審判を受けても、当事者の訴訟能力の喪失に当たらず、訴訟手続は中断しない。[2009年更新][民事訴訟法]

民訴34条2項:訴訟能力、法定代理権又は訴訟行為をするのに必要な授権を欠く者がした訴訟行為は、これらを有するに至った当事者又は法定代理人の追認により、行為の時にさかのぼってその効力を生ずる。[2009年更新][民事訴訟法]

民訴19条2項要旨:簡裁は、管轄不動産訴訟で被告申立てあるとき、地裁に移送。例外:申立て前に被告の本案弁論。[2009年更新][民事訴訟法]

民訴274条1項要旨:被告が反訴で地裁管轄の請求をした場合、相手方の申立てがあるとき、簡裁は、決定で、本訴及び反訴を地裁に移送。[2009年更新][民事訴訟法]

簡裁から地裁への移送決定は即時抗告可。[2009年更新][民事訴訟法]

民訴299条1項要旨:控訴審では、第一審の管轄違い主張不可。ただし、合意以外の専属管轄は例外。[2009年更新][民事訴訟法]

民訴257条2項:更正決定に対しては、即時抗告をすることができる。ただし、判決に対し適法な控訴があったときは、この限りでない。[2009年更新][民事訴訟法]

会社法上の訴えは、請求認諾不可、請求放棄可。[2009年更新][民事訴訟法]

民訴266条2項:請求の放棄又は認諾をする旨の書面を提出した当事者が口頭弁論等の期日に出頭しないときは、裁判所又は受命裁判官若しくは受託裁判官は、その旨の陳述をしたものとみなすことができる。[2009年更新][民事訴訟法]

人事訴訟では、原則請求の放棄・認諾排除。離婚事件では、放棄・認諾可。[参考:人訴19条2項・37条][2009年更新]

民訴261条3項要旨:訴えの取下げは、書面。ただし、口頭弁論、弁論準備手続又は和解の期日は、口頭可。[2009年更新][民事訴訟法]

民訴262条2項:本案について終局判決があった後に訴えを取り下げた者は、同一の訴えを提起することができない。[2009年更新][民事訴訟法]

民訴223条2項:裁判所は、第三者に対して文書の提出を命じようとする場合には、その第三者を審尋しなければならない。[2009年更新][民事訴訟法]

民訴規則99条1項:証拠の申出は、証明すべき事実及びこれと証拠との関係を具体的に明示してしなければならない。[2009年更新][民事訴訟]

民訴352条1項:手形訴訟においては、証拠調べは、書証に限りすることができる。[2009年更新][民事訴訟法]

手形訴訟で、文書成立真否or手形提示に関しては、申立てにより、当事者本人の尋問可。[2009年更新][民事訴訟法]

民訴205条:裁判所は、相当と認める場合において、当事者に異議がないときは、証人の尋問に代え、書面の提出をさせることができる。[2009年更新][民事訴訟法]

民訴268条要旨:大規模訴訟で、異議がないとき、受命裁判官に裁判所内で証人又は当事者本人の尋問をさせること可。[2009年更新][民事訴訟法]

民訴207条1項:裁判所は、申立てにより又は職権で、当事者本人を尋問することができる。この場合においては、その当事者に宣誓をさせることができる。[2009年更新][民事訴訟法]

同時履行の抗弁は権利抗弁であり、当事者が主張しない限り、判決の基礎にできない。[2009年更新][民事訴訟法]

民訴263条要旨:当事者双方欠席で、一月以内に期日指定申立てないとき、訴え取下げ。連続二回欠席も同様。[2009年更新][民事訴訟法]

特定財産が特別受益財産であることの確認は、確認の利益なし。[2009年更新][民事訴訟法]

共同相続人間で特定財産が遺産に属することの確認は、確認の利益あり。[2009年更新][民事訴訟法]

保佐人同意必要:元本領収・利用。借財・保証。重要財産得喪。訴訟行為。贈与、和解、仲裁合意。相続承認・放棄、遺産分割。贈与・遺贈NO、負担付贈与・遺贈OK。新築、改築、増築、大修繕。短期超賃貸借。[2009][民法]

簡裁訴訟代理等関係業務を行う司法書士法人で、特定社員でない社員は、代表社員不可。[2008年更新]

司法書士は簡裁訴訟代理等関係業務を除き、正当事由なければ依頼拒否不可。[2008年更新]

執行文不要:少額訴訟確定判決。仮執行宣言付少額訴訟判決。仮執行宣言付支払督促。[2008年更新][民事執行法]

簡易裁判所は、当事者の異議の有無に関わらず、証人・当事者の尋問or鑑定人の意見陳述に代え、書面を提出させること可。[2008年更新][民事訴訟法(民訴)]

簡易裁判所の訴え提起では、請求原因に代えて、紛争の要点で足りる。[2008年更新][民事訴訟法(民訴)]

司法委員は、簡易裁判所のみ。[2008年更新][民事訴訟法(民訴)]

証人・鑑定人資格は、当事者・法定代理人以外の第三者。[2008年更新][民事訴訟法(民訴)]

民訴53条1項:当事者は、訴訟の係属中、参加することができる第三者にその訴訟の告知をすることができる。[2008年更新][民事訴訟法(民訴)]

訴訟告知の被告知者は、訴訟参加の利害関係を有する第三者で、参加は補助参加に限らない。[2008年更新][民事訴訟法(民訴)]

人事訴訟の確定判決は、認容・棄却を問わず、一般第三者にも既判力を有する。[2008年更新]

債権者が主債務者に貸金返還請求訴訟を提起した場合、保証人には既判力は及ばない。[2008年更新][民事訴訟法(民訴)]

上告審係属中債権を譲り受けた者は、事実審の口頭弁論終結後の承継人なので、確定判決の効力が及ぶ。[2008年更新][民事訴訟法(民訴)]

民訴243条2項:裁判所は、訴訟の一部が裁判をするのに熟したときは、その一部について終局判決をすることができる。[2008年更新][民事訴訟法(民訴)]

民訴243条3項要旨:一部判決は、口頭弁論の併合を命じた数個の訴訟中その一が裁判をするのに熟した場合及び本訴又は反訴が裁判をするのに熟した場合も可。[2008年更新][民事訴訟法(民訴)]

民訴256条1項:裁判所は、判決に法令の違反があることを発見したときは、その言渡し後一週間以内に限り、変更の判決をすることができる。ただし、判決が確定したとき、又は判決を変更するため事件につき更に弁論をする必要があるときは、この限りでない。[2008年更新][民事訴訟法(民訴)]

民訴249条2項:裁判官が代わった場合には、当事者は、従前の口頭弁論の結果を陳述しなければならない。[2008年更新][民事訴訟法(民訴)]

民訴228条4項:私文書は、本人又はその代理人の署名又は押印があるときは、真正に成立したものと推定する。[2008年更新][民事訴訟法(民訴)]

私文書の印影が本人の印章で顕出されたときは、反証ない限り、本人の意思で顕出されたと事実上推定。[2008年更新][民事訴訟法(民訴)]

民訴224条1項:当事者が文書提出命令に従わないときは、裁判所は、当該文書の記載に関する相手方の主張を真実と認めることができる。[2008年更新][民事訴訟法(民訴)]

民訴321条1項:原判決において適法に確定した事実は、上告裁判所を拘束する。[2008年更新][民事訴訟法(民訴)]

就業場所への送達:住所等が知れないとき、住所等の送達に支障があるとき、就業場所送達受ける旨申述したとき。[2008年更新][民事訴訟法(民訴)]

手続開始時の当事者意見聴取:準備的口頭弁論は不要、弁論準備手続・書面による準備手続は必要。[2008年更新][民事訴訟法(民訴)]

書面による準備手続では、必ず準備書面提出または証拠申出をすべき期間を定める。[2008年更新][民事訴訟法(民訴)]

弁論準備手続は、文書・準文書の証拠調べ可。[2008年更新][民事訴訟法(民訴)]

一部請求不明示のときは、全部請求と解し、債権の同一性の範囲で全部に時効中断効を生じる。[2008年更新][民事訴訟法(民訴)]

遺贈に関する訴えは、相続開始時における被相続人の普通裁判籍の所在地を管轄する裁判所に提起可。[2008年更新][民事訴訟法(民訴)]

訴訟費用もしくは和解の費用の負担額を定める裁判所書記官の処分は債務名義となる。[2008年更新][民事執行法]

民訴規51条1項:訴訟手続の受継の申立ては、書面でしなければならない。[2008年更新][民事訴訟]

民訴53条3項:訴訟告知は、その理由及び訴訟の程度を記載した書面を裁判所に提出してしなければならない。[2008年更新][民事訴訟法]

少額訴訟の終局判決に対する異議の取下げは相手方の同意必要。[2008年更新][民事訴訟法]

手形訴訟の終局判決に対する異議の申立ては書面。[2008年更新][民事訴訟法]

少額訴訟で、裁判所は、当事者の申立てがなくても、判決言渡し日から3年内の分割払いの定め可。[2008年更新][民事訴訟法]

抗告審の相手方は附帯抗告可。[2008年更新][民事訴訟法]

地方裁判所の抗告審決定は再抗告可(高裁の抗告審決定は再抗告不可)。[2008年更新][民事訴訟法]

抗告の提起は、抗告状を原裁判所に提出。[2008年更新][民事訴訟法]

独立当事者参加後の審理は必要的共同訴訟の規定を準用。[2008年更新][民事訴訟法]

共同訴訟的補助参加:判決効が及ぶが当事者適格を有しないため、共同訴訟参加できない第三者がする補助参加。[2008年更新][民事訴訟法]

被参加人は、共同訴訟的補助参加人のした上訴の単独取下げ不可。[2008年更新][民事訴訟法]

民訴規1条1項:申立てその他の申述は、特別の定めがある場合を除き、書面又は口頭ですることができる。[2008年更新][民事訴訟]

補助参加は上告審でも可。[2008年更新][民事訴訟法]

民訴300条要旨:控訴審において、反訴の提起・選定者のための請求追加は相手方の同意必要。異議なし弁論は、同意とみなす。[2008年更新][民事訴訟法]

選定当事者の選定は、訴訟追行権を授権する単独訴訟行為。[2008年更新][民事訴訟法]

訴訟承継があった場合、訴訟状態帰属効のため、承継人は、被承継人の自白に反する主張、被承継人の自白の撤回不可。[2008年更新][民事訴訟法]

婚姻無効確認訴訟の原告が死亡した場合、裁判所は判決で訴訟終了を宣言。[2008年更新]

株主代表訴訟で株主一部上訴の場合、上訴不提起の共同訴訟人は上訴人とならない。[2008年更新][民事訴訟法]

主債務者と連帯保証人を共同被告とする訴えは合一確定の必要なし。[2008年更新][民事訴訟法]

通常共同訴訟・類似必要的共同訴訟は各自が単独で訴えの取下げ可。[2008年更新][民事訴訟法]

請求の変更は書面によることを要するが、請求の原因の変更は書面によることを要しない。[2008年更新][民事訴訟法]

民訴114条2項:相殺のために主張した請求の成立又は不成立の判断は、相殺をもって対抗した額について既判力を有する。[2008年更新][民事訴訟法]

判決は、言渡しで効力を生じ、調書判決も同様。[2008年更新][民事訴訟法]

裁判所は、当事者の意見を聴いて、決定で、専門委員を手続に関与させることができる。[2008年更新][民事訴訟法]

専門委員の説明は、裁判長が書面により又は口頭弁論若しくは弁論準備手続の期日において口頭でさせなければならない。[2008年更新][民事訴訟法]

当事者である未成年者の共同親権者である父母の一方が死亡した場合、訴訟手続は中断しない。[2008年更新][民事訴訟法]

民訴193条:証人が正当な理由なく出頭しないときは、十万円以下の罰金又は拘留に処する。前項の罪を犯した者には、情状により、罰金及び拘留を併科することができる。[2008年更新][民事訴訟法]

人証の取調べで、主尋問、反対尋問、再主尋問が行われた場合、更に尋問するには、裁判長の許可が必要。[2008年更新][民事訴訟法]

裁判所は、遠隔地に居住する証人の尋問をする場合には、当事者の意見を聴いて、テレビ会議システムで尋問可。[2008年更新][民事訴訟法]

民訴180条1項:証拠の申出は、証明すべき事実を特定してしなければならない。[2008年更新][民事訴訟法]

当事者尋問における陳述は自白の対象とならない。[2008年更新][民事訴訟法]

自白撤回可:相手方の同意あり。刑事上罰すべき行為に基づく。自白が真実に反し錯誤による。[2008年更新][民事訴訟法]

電話会議の方法:弁論準備手続は当事者の一方の期日出頭必要、書面による準備手続は制約なし。[2008年更新][民事訴訟法]

民訴168条:裁判所は、争点及び証拠の整理を行うため必要があると認めるときは、当事者の意見を聴いて、事件を弁論準備手続に付することができる。[2008年更新][民事訴訟法]

準備書面は、期日前に、直送するとともに、裁判所に提出。[2008年更新][民事訴訟法]

民訴147条の3・1項要旨:裁判所は、審理事項が多数又は錯そうなど事件が複雑その他の事情で適正かつ迅速な審理を行うため必要あるとき、当事者双方と協議し、結果を踏まえて審理計画を定めなければならない。[2008年更新、民事訴訟法]

審理計画事項:争点・証拠の整理期間。証人・当事者本人の尋問期間。口頭弁論終結・判決言渡しの予定時期。[2008年更新][民事訴訟法]

裁判所は、必要があると認めるときは、当事者双方と協議をし、その結果を踏まえて審理計画変更可。[2008年更新][民事訴訟法]

郵便に付する送達は発送時に送達とみなされ到達は効力に無関係。[2008年更新][民事訴訟法]

刑事施設収容者への送達を住所で行い妻他同居者が受領しても無効。[2008年更新][民事訴訟法]

民訴102条3項:刑事施設に収容されている者に対する送達は、刑事施設の長にする。[2008年更新][民事訴訟法]

時機に後れた攻撃防御方法の却下等:申立てor職権で却下決定。[2008年更新][民事訴訟法]

文書送付の嘱託は職権不可。[2008年更新][民事訴訟法]

民訴213条:鑑定人は、受訴裁判所、受命裁判官又は受託裁判官が指定する。[2008年更新][民事訴訟法]

各事件が手続原則を異にする訴訟の場合二重起訴の禁止に触れない。[2008年更新][民事訴訟法]

当事者等のために請求目的物を所持する者は当事者と同視され、この者に重ねて訴え提起不可。[2008年更新][民事訴訟法]

当事者が訴訟能力を欠く場合裁判所は期間を定めて補正を命じなければならない。[2008年更新][民事訴訟法]

成年後見人は成年被後見人の単独訴訟行為の取消不可(なぜなら無効)。[2008年更新][民事訴訟法]

当事者能力がないのを見過ごして本案判決がなされたときは、控訴、上告、上告受理事由となるが、再審事由にはあたらない。[2008年更新][民事訴訟法]

手形訴訟不可を理由とする却下判決への控訴不可。[2008年更新][民事訴訟法]

手形訴訟判決への異議の取下は相手方の同意必要。[2008年更新][民事訴訟法]

手形訴訟の原告は口頭弁論終結まで通常訴訟移行申立可、被告は通常訴訟移行申立不可。[2008年更新][民事訴訟法]

簡裁から地裁への移送申立ては被告の弁論・申述後でも可。例外:不動産。[2008年更新][民事訴訟法]

堀木訴訟:障害福祉年金と児童扶養手当の併給禁止は、憲法25条に違反しない。[2008年更新][憲法]

人訴14条1項:人事に関する訴えの原告又は被告となるべき者が成年被後見人であるときは、その成年後見人は、成年被後見人のために訴え、又は訴えられることができる。ただし、その成年後見人が当該訴えに係る訴訟の相手方となるときは、この限りでない。[2008][身分法・家族法][民法]

監査委員との訴訟:取会(or株会)が定める者が会社を代表。[2008年更新、会社法、取会:取締役会、株会:株主総会の略]

抗告訴訟 行政庁の公権力の行使に対する不服の訴訟[行政事件訴訟法]

処分の取消しの訴え 行政庁の処分その他公権力の行使に当る行為の取消しを求める訴訟[行政事件訴訟法]

採決の取消しの訴え 審査請求、異議申立てその他の不服申立てに対する行政庁の裁決、決定の存否又はその効力の有無の確認を求める訴訟[行政事件訴訟法]

無効等確認の訴え 処分若しくは裁決の存否又はその効力の有無の確認を求める訴訟[行政事件訴訟法]

不作為の違法確認の訴え 申請に対し、行政庁が処分、裁決をしないで放置していることの違法の確認を求める訴訟[行政事件訴訟法]

義務付けの訴え:直接型義務付け訴訟・申請満足型義務付け訴訟[行政事件訴訟法]

差し止めの訴え:行政庁がその処分又は裁決をしてはならない旨を命ずることを求める訴訟[行政事件訴訟法]

民衆訴訟及び機関訴訟は、法律の定める場合において、法律の定める者に限り、提起することができる。[行政事件訴訟法]

取消訴訟には、処分の取消訴訟と裁決の取消訴訟がある。原則:自由選択主義(同時提起も可)。例外:特別法で裁決取消訴訟しか認めない場合[行政事件訴訟法]

原処分主義:裁決取消訴訟では、裁決固有の瑕疵しかあらそえない。原処分の瑕疵を争いたければ、処分取消訴訟を提起しなければならない。例外:裁決主義が取られるときには原処分についても争える。[行政事件訴訟法]

立法不作為:違憲の要件は、憲法上の立法義務の存在と一定の合理的期間の経過。訴訟で争う方法は、違憲確認、国家賠償請求、通常の訴訟。立法不作為違憲確認訴訟の問題点は、権力分立、無意味、当事者適格

裁判を受ける権利(32条、旧24条):法律に定められた裁判所において裁判を受ける権利。82条との関連は、公開非公開政策説、訴訟事件公開説、折衷説

裁判の公開(37条1項、82条1項):国民が自由に裁判を傍聴することができ、その内容を国民に対して報道することができること。趣旨は、裁判の公正な運用及び裁判に対する国民の信頼確保。公開の制限・停止は、傍聴の制限、訴訟指揮による制限、報道の制限、公開の停止

対審:訴訟当事者が裁判官の面前で行う事件の審理及び弁論

77条1項:最高裁判所は、訴訟に関する手続、弁護士、裁判所の内部規律及び司法事務処理に関する事項について、規則を定める権限を有する

行政事件訴訟:抗告訴訟。当事者訴訟。民衆訴訟。機関訴訟

主観訴訟:個人の具体的な権利利益の保護を目的とする一般の訴訟

客観訴訟:法規の正しい適用を客観的に保障することを目的とする訴訟

憲法訴訟:憲法上の争点を含む訴訟。特質は、私権保障と憲法保障、少数者保護、政治部門による対応の欠如、社会の変化

憲法訴訟の当事者適格:憲法問題を提起し、裁判所の判断を要求する資格

第三者の憲法上の権利主張の可否(特定第三者権利援用型):第三者の憲法上の権利を援用する者の訴訟における利益の程度の違い。援用される第三者の憲法上の権利の性格。援用者と被援用者たる第三者との関係。第三者が独自の訴訟で自己の権利侵害を主張することの実際上の可能性

第三者の憲法上の権利主張の要件(不特定第三者違憲的適用型):法令の訴訟当事者への適用が、第三者への違憲の適用と不可分に結びついている場合であること。刑罰を定める、または表現の自由等を規制する法令が、不明確の故に文面上違憲無効となる場合であること。表現の自由等を規制する法令が、過度に広汎な規制を規定しているが故に文面上違憲無効となる場合であること

ムートネスの法理:訴え提起のときに当事者間に存在していた法律上の争訟が、訴訟の途中に至って事情の変化により現実の具体的事件・争訟性が失われたならば、裁判所はその事件をムートとして実体判断を下さずに却下できるとする理論

第一準則:友誼的・非対決的な訴訟手続においては立法の合憲性の判断をしない

適用審査:当該事件の事実を問題にし、その訴訟当事者に対する適用関係においてのみ問題の法律の合憲性を個別的に判断しようとする審査方法