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K > [2010年慶応大学公開講義(講座)] 憲法(人権) http://gc.sfc.keio.ac.jp/cgi/class/class_top.cgi?2010_25098 [無料 動画 授業][2016/3/25]
K > [2011年東京大学(東大)公開講座] 「青い鳥」はいるか−経済学で考える(学術俯瞰講義) Is There the 'Blue Bird'? - Think about it in Economics (Global Focus on Knowledge) −講義一覧 Course list−UTokyo OCW http://ocw.u-tokyo.ac.jp/lecture?id=11343&r=1100500069 [無料 動画 授業][2016/3/25]
K > [2012年慶応大学動画講義/公開講座] インターネット計測とデータ解析 http://gc.sfc.keio.ac.jp/cgi/class/class_top.cgi?2012_35305 [無料 授業][2016/3/24]
K > [2014年慶応大学公開講義] データサイエンス基礎 (クラス14〜26) SFCのデータサイエンス科目を履修するための数学基礎学力を養うための講座です。 高校数学の数学I、II、数学A、Bを復習するとともに数学IIIや数学Cの内容にも触れます。 http://gc.sfc.keio.ac.jp/cgi/class/class_top.cgi?2014_25190 [無料 動画 授業][2016/3/23]
K > [2014年慶応大学公開講義] データサイエンス基礎 (クラス01〜13) SFCのデータサイエンス科目を履修するための数学基礎学力を養うための講座です。 高校数学の数学I、II、数学A、Bを復習するとともに数学IIIや数学Cの内容にも触れます。 http://gc.sfc.keio.ac.jp/cgi/class/class_top.cgi?2014_25804 [無料 動画 授業][2016/3/23]
K > [2008年慶応大学無料講座/歴史] 講義一覧 | 日本経済史 | 慶應OCW| http://keio-ocw.sfc.keio.ac.jp/j/economics/02A-012_j/list2.html [動画 授業][2016/3/23]
K > [無料動画授業] NHK高校講座 ライブラリ http://www.nhk.or.jp/kokokoza/library/ [英語・数学・国語・化学・物理・生物・地学・地理・日本史・世界史など] [授業][2016/3/9]
野呂栄太郎:岩波書店『日本資本主義発達史講座』を編集した講座派の中心人物[2016年更新]

μm:ミトコンドリア2。大腸菌3。葉緑体5。赤血球7.5。一般的細胞20。[2013年更新/引用元:受験サプリ 生物 センター対策講座 第1回/マイクロメートル/大きさ]

運動の3法則:慣性の法則。運動の法則。作用・反作用の法則。[2013年更新/引用元:2013年度NHK高校講座物理基礎/物理学]

ガリレオは、落下する物体の移動距離は時間の2乗に比例することを発見[2013年更新/引用元:2013年度NHK高校講座物理基礎/物理学/歴史/科学史]

アルキメデスの原理:浮力は押しのけられた液体の重さに等しい[2013年更新/引用元:2013年度NHK高校講座物理基礎/物理学]

圧力:液体や気体中の物体が表面に受ける垂直な力[2013年更新/引用元:2013年度NHK高校講座物理基礎/物理学]

浮力:液体中の物体の上と下に加わる圧力の差によって生まれる[2013年更新/引用元:2013年度NHK高校講座物理基礎/物理学]

液体中を落下する物体もやがて終端速度になる[2013年更新/物理学/引用元:2013年度NHK高校講座物理基礎]

終端速度:物体に空気抵抗がはたらくとやがて落下速度が一定になる[2013年更新/物理学/引用元:2013年度NHK高校講座物理基礎]

動摩擦力:運動を妨げる向きにはたらく。大きさは垂直抗力に比例。大きさは速さに関係ない。[2013年更新/物理学/引用元:2013年度NHK高校講座物理基礎]

秒速7.9kmで水平に投げると地球を一周[2013年更新/物理学/引用元:2013年度NHK高校講座物理基礎]

ジェット機の離陸の加速度:約3m毎秒毎秒[2013年更新/物理学/引用元:2013年度NHK高校講座物理基礎]

作用・反作用:別の物体にはたらく2力。力のつり合い:1つの物体にはたらく2力。[2013年更新/物理学/引用元:2013年度NHK高校講座物理基礎/ニュートン力学]

加速度の大きさは、力の大きさに比例[2013年更新/物理学/引用元:2013年度NHK高校講座物理基礎]

物体の質量が大きいほど慣性は大きい[2013年更新/物理学/引用元:2013年度NHK高校講座物理基礎]

質量:物体そのものがもつ固有の量。重さ:物体にはたらく重力の大きさ。[2013年更新/物理学/引用元:2013年度NHK高校講座物理基礎]

力とは、物体の速度を変化させるはたらき、物体の形を変形させるはたらき[2013年更新/引用元:2013年度NHK高校講座物理基礎/物理学]

フックの法則:弾性力F=ばね定数k×伸びx[2013年更新/引用元:2013年度NHK高校講座物理基礎/物理学]

加速度:単位時間あたりの速度変化。加速度運動:速度が変化する運動。[2013年更新/引用元:2013年度NHK高校講座物理基礎/物理学]

速度:向きと速さを合わせた量[2013年更新/引用元:2013年度NHK高校講座物理基礎第2回/物理学]

地震波の性質:固い所は速く伝わる。柔らかい所は遅く伝わる。[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 地学]

マグマ:地下で岩石が高温で融けた状態[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第19回]

プレートは海嶺で生まれ、海溝やトラフで沈み込んでいく[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第18回]

太陽の直径:約140万km(地球の約109倍)[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第17回]

地表平均気温15度C[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第17回]

小惑星:おもに火星と木星の間にある。隕石:おもに小惑星の破片。[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第16回/宇宙学/天文学]

熱機関:熱エネルギーを運動エネルギーに変換して、ものを動かす装置[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活]

光の分散:波長の違いで光が分離する現象[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第12回]

合金:ある金属に他の金属などを混ぜ溶かし合わせたもの[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第9回]

セラミックス:非金属の無機物質(石・鉱石など)を焼き固めたもの[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第9回]

鉱石から(不純物を取り除く)化学的処理で金属を取り出すことを製錬という[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第9回]

熱可塑性樹脂:熱を加えるとやわらかくなり形を変えられる[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第8回]

プラスチックは熱可塑性樹脂と熱硬化性樹脂がある[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第8回]

プラスチックは数百〜数千の分子が長くつながってできている「高分子化合物」[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第8回]

ポリエチレンの密度は水より低い。ポリスチレン・ポリ塩化ビニルの密度は水より高い。[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第8回/プラスチック]

化学繊維は主に再生繊維と合成繊維に分けられる[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第7回]

レーヨン:木材などのセルロースを化学的に処理し、繊維として再生したもの[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第7回]

タンパク質はニンヒドリン液や硝酸で検出可[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第6回]

タンパク質は熱を加えると凝固する[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第6回]

刺激に向かう:正の走性。遠ざかる:負の走性。[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第3回]

赤い光は植物の光合成を最も促進させる[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第2回]

クロロフィルは主に赤や青の光を吸収し緑の光を反射・透過する[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第2回/植物/光合成]

赤い色の光で栽培すると通常の4〜5倍のスピードで成長。青い光はビタミンCやポリフェノールを増やす。[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第2回/植物/光合成]

植物全般、赤い色の光が光合成反応を促進[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第2回]

光合成色素:(わかめの)フコキサンチン:青い光をよく吸収。(海苔の)フィコビリン:緑や黄色の光を吸収。[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第2回]

陸上の植物はクロロフィルaを持ち光合成を行っている[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第2回]

クロロフィルaを「主色素」を言う。カロテンやキサントフィルを「補助色素(アンテナ色素)」と言う[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第2回/光合成]

葉が緑色に見えるわけ:緑の光を反射・透過する光合成色素クロロフィルを持っているから[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第2回]

クロロフィル:光を取り込むはたらきをする光合成色素[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第2回]

物の見え方は光の吸収と反射で決まる[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第2回]

セルロースは紙や材木の主成分[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第2回]

電気火花が飛ぶときに電波が発生することを確かめたヘルツの実験から無線通信が発達[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座 科学と人間生活 第1回]

マントルは、かんらん岩からできている。核の主な成分は鉄。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学]

地球の内部は、地殻・マントル・核からできている[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学]

地球が磁石の性質を持っているのは外核が液体の鉄で対流しているため[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学]

地球には2種類の地殻があり、それが陸と海を決めている[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学]

地球の内部構造は地震波で探る[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学]

地殻とマントルの境:モホロビチッチ不連続面(モホ面)[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学]

系外惑星:恒星のゆらぎや明るさの変化で探す[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学/宇宙学/天文学]

系外惑星の発見法:ドップラー法(惑星の質量が重要)とトランジット法(惑星の大きさが重要)[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学/宇宙学/天文学]

地球型惑星は太陽に近いのでガスが吹きとばされ岩石質になった。木星型惑星は太陽から遠いのでガスがたまって大きくなった。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学/宇宙学/天文学/太陽系惑星]

木星型惑星は水素やヘリウムが主成分のガスにおおわれている[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学/宇宙学/天文学/太陽系惑星]

火星:二酸化炭素の薄い大気。ドライアイスの極冠。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学/宇宙学/天文学/太陽系惑星]

金星:濃い大気。硫酸の雲と二酸化炭素の大気。表面温度は500度C。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学/宇宙学/天文学/太陽系惑星]

水星:大気がほとんどない。昼は400度C、夜は-200度C。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学/宇宙学/天文学/太陽系惑星]

地球型惑星の特徴:中心に金属の核。金属のまわりを岩石が囲む。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学]

岩石でできた惑星:地球型惑星。ガスでできた惑星:木星型惑星。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学]

太陽の表面:光球(6千度)。彩層(1万度)。コロナ(百万度)。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学]

植物の葉にはクロロフィルが含まれている。クロロフィルは光の手助けを受けて化学変化で有機物をつくり出す。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

世界の消費エネルギーを1とすると、光合成が固定するエネルギー5〜10、地球に届く太陽光エネルギー1万[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/エネルギー規模/相対値/光合成のうち食料分0.05/化石燃料分0.82]

クロロフィル(葉緑素) :光合成の明反応で光エネルギーを吸収する役割をもつ化学物質[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/ようりょくそ/Chlorophyll]

光合成は約7年で大気中の二酸化炭素を入れかえる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

1年間に植物が光合成で吸収する二酸化炭素は約4千億トン[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

副作用:医薬品の使用にともなって生じる治療にそわない作用[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

薬:生命機能のバランスがくずれたときもとにもどす物質。毒:生命活動にとって不都合を起こす物質。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

ミネラルのはたらき:体内の代謝の調整。骨格を作る原料。エネルギーを作り出す手助け[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

ビタミン:体内の代謝の調整に使われる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

20種類のアミノ酸のうち、必須アミノ酸は9種類[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

恒常性(ホメオスタシス):体の状態を良い状態に保とうとするはたらき[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

健康とは、病気などがなく心身が健やかな状態[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

脊索(せきさく):背骨やそれに似たからだを支える組織[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

生物の分類項目:界・門・綱・目・科・属・種[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

現在わかっている生物の種はおよそ150万種。昆虫75万種。種子植物25万種。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

代謝:生命を維持するために化学変化を行うこと[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

デジタル:物事を数値化して処理する技術[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

エレクトロニクスの発達:[1904]真空管発明。[1948]トランジスタ発明。[1958]IC発明。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/歴史/年]

フィリピンの東の海で発生した熱帯低気圧が水蒸気を吸収し成長して台風になる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

梅雨の原因は太平洋高気圧とオホーツク海高気圧のぶつかり合い[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

日本周辺の高気圧:シベリア、移動性、オホーツク海、太平洋[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

台風:北西太平洋や南シナ海にある最大風速17.2m/s以上の熱帯低気圧[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

春一番:立春(2/4)から春分の日(3/21)までの間で、最初に吹く強い南風[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

ジェット気流:偏西風の特に強い流れ[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

1人あたりの自然放射線:年間2.4ミリシーベルト[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/平均値]

4000ミリシーベルト:放射線を短時間に全身にあびた場合、50%の人が死に至るといわれる量[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

シーベルト(Sv):放射線にさらされたとき人にどれくらい影響を与えるかを示す単位[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

放射能:放射線を出す能力[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

放射線の種類:α線・Heの原子核。β線・電子。γ線・電磁波。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/正体/アルファ線/ベータ線/ガンマ線]

放射線:電離能力を持った粒子や電磁波。電離能力:イオンにする能力。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

温暖前線上の雲:下から、乱層雲・高層雲・巻層雲・巻雲(けんうん)[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

温帯低気圧は日本によくやって来る低気圧で前線をともなっている[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

低気圧では上昇した気流の温度が低くなって雲ができる。高気圧では下降した気流の温度が高くなって雲が消える。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

再生利用した場合のエネルギー:アルミ缶3%。スチール缶28%。ガラスびん75%。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/アルミニウム/リサイクル]

つくるエネルギー:車1台で原油1442リットル分。米1kgで原油0.35リットル分。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/原油換算]

コリオリの力:北半球では、運動する物体は、進行方向右向きの力を受ける[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/地学]

地球放射:地球の表面から出ているエネルギーは赤外線[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

すべての物体は、その物体の温度に応じて赤外線を出している[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

消費電力(W)=1秒間当たりの電気エネルギーの消費量[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学/ワット]

発電所では発電機を回転させて力学的エネルギーを電気エネルギーに変換[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

圧電素子:力を加えて変形すると電圧が発生[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

2次エネルギー:1次エネルギーに手を加え、使いやすくしたエネルギー[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

1次エネルギー:自然界に存在しているエネルギー資源[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

エネルギー資源:1次エネルギーと2次エネルギー[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

鍾乳洞は化学的風化:弱い酸性の雨水が石灰岩を溶かしてつくった[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/地学]

風化には、物理的風化と化学的風化がある[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/地学]

流れる水の作用:侵食。運搬。堆積。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/地学]

ノッチ:水が流れて岩を削った跡[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/地学]

エネルギー保存の法則:エネルギーの総量は変わらない[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

エネルギーは最終的に利用できない熱エネルギーになる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

化学エネルギー:化学反応によって別のエネルギーに変わるエネルギー[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

弾性エネルギー:位置エネルギーの一種[2013年更新/バネ/ばねが伸びた時に蓄えられるエネルギー/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

プレートの境界で地殻変動が起こる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/プレートテクトニクス理論]

海嶺ではプレートが離れる。海溝ではプレートが衝突・沈みこむ。トランスフォーム断層ではプレートがすれ違う。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/プレートテクトニクス理論]

S波は固体だけにしか伝わらない[2013年更新/地震/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

地震波は硬いものの中ほど早く伝わる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

プレートテクトニクス:プレートが動くことによって様々な地殻変動が起こるという考え方[2013年更新/引用元:2012年度高校講座理科総合/地学]

1919:中国国民党結成。1921:中国共産党成立。[2013年更新/歴史/中国史/引用元:2012年度NHK高校講座世界史]

重力による位置エネルギー=9.8×質量×高さ[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

物体にした仕事の量=物体に蓄えられたエネルギーの量[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

運動エネルギー:運動している物体が持つエネルギー[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

エネルギー=仕事をする能力[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

海嶺(かいれい):海底にある大山脈[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/地学]

平均海水面が地球表面の起伏の基準[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/地学]

熱の伝わり方:対流。伝導。放射。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

メタボローム解析技術:DNAのはたらきで作られた物質等を総合的に調べる技術[2013年更新/生物学/バイオロジー/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

ヒトのDNAの1〜2%が遺伝子。残りの部分に遺伝子の組み合わせやつくる時期などの調節のしくみがある。[2013年更新/生物学/バイオロジー/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

筋肉の色はミオグロビンの量で決まる。赤:遅筋。白:速筋。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/生物学/バイオロジー]

エネルギーの量=物体に対し仕事することができる能力の量[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

仕事をすると、エネルギーがたくわえられる。エネルギーを使って、仕事をする。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学/関係]

動滑車を使うと力は小さくてすむが結局仕事の量は同じ[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/仕事の原理/物理学]

スイッチバック方式:山の斜面をジグザグに登る[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/仕事の原理/物理学]

種類の違う生鮮食品を混ぜると加工食品に分類[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座家庭総合]

5大栄養素:炭水化物、脂質、たんぱく質、無機質、ビタミン[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座家庭総合/健康/栄養素/栄養バランス]

ビタミンB1は豚肉や豆製品などに含まれる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座家庭総合/栄養素]

脚気(かっけ):食欲不振・疲労感に始まり手足のしびれ・動悸、さらには心不全にまで至る[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座家庭総合/医学/病気]

ビタミンB1は糖質(炭水化物)を体内でエネルギーとして使うのに必要。不足で疲れやすくなり、慢性不足で脚気(かっけ)になる。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座家庭総合/医学/病気/栄養素]

高齢者を支える仕組み:暮らしの支援と福祉サービス。暮らしの支援は、年金・各種手当など。福祉サービスは、在宅型と施設型。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座家庭総合]

仕事の量=力の大きさ×力の向きに移動した距離[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

「仕事をする」とは力を加えて、その力の向きに動かすこと[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

独立の法則:形や色などの形質同士は互いに影響を与えずに独立して遺伝[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/生物学/メンデル]

分離の法則:親の1対の遺伝子が配偶子の中に入るときに分かれる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/生物学/メンデル]

メンデルの実験:純系の親を使ったことがポイント[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/生物学/遺伝の法則]

エンドウの特徴:世代が短く栽培しやすい。対立形質がはっきり。自家受粉。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/生物学/メンデル]

独立の法則:それぞれの形質が互いに影響を与えることなく遺伝[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/生物学/メンデル]

分離の法則:父親と母親から、それぞれ半分だけ遺伝子をもらう[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/生物学/メンデル]

優性の法則:対立形質の遺伝子が両方あるとき、一方の形質だけが現れ、もう一方の形質は隠れてしまう[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/生物学/メンデル]

自家受粉:自分の花粉が自分のめしべに受粉して種子をつくる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/生物学]

1915:フサイン・マクマホン協定。1916:サイクス・ピコ協定。1917:バルフォア宣言。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座世界史/第1次世界大戦/イギリス外交史/英国史/戦争史/20世紀]

対立形質:子に現れる形質が必ずどちらかになるという対になった特徴[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/生物学]

力は、作用点・大きさ・向きによって表される[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

運動の法則:物体に力がはたらくと加速度を生じる。加速度は、力に比例、質量に反比例。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学/意味/定義]

加速度:速さの変化の割合[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学/意味/定義]

力の定義:物体を変形させたり、運動のようすを変化させたりするはたらき[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

力の3要素:大きさ。向き。作用点。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

DNAの中で遺伝子としてはたらくのはほんの一部[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

遺伝:親の形質が子に受け継がれる現象[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

裸子植物に代わって被子植物が繁栄。被子植物は花で昆虫を呼び寄せ受粉を確実にした。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

金属が曲げても割れないのは原子と原子を結びつけている自由電子による[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

セラミックスは粘土やケイ砂などの無機物質を高温で処理したもの[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

プラスチック:石油などから人工的につくられた高分子化合物の総称で合成樹脂ともいう[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

ステンレス:鉄にクロムやニッケルなどをまぜてつくった合金[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

セラミックスの特徴:熱に強い。化学的に安定。電気を通しにくい。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

セラミックスの種類:陶磁器、ガラス、セメントなど[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

太陽系には小天体があり、起源は惑星と同じ[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学/天文学/宇宙学]

宇宙のちりから衝突や合体をくり返し惑星に成長[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学/天文学/宇宙学]

ガスとちりでできた回転する円盤から太陽系が誕生[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学/天文学/宇宙学]

酸化還元反応を利用し電子の流れを作るのが電池。必要なものは、イオンが含まれる水溶液とイオン化傾向が異なる2種類の金属。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/化学]

1918:対ソ干渉戦争。1922:ソ連成立。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座世界史/歴史]

王水:濃塩酸と濃硝酸を3対1で混ぜた酸[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

金属のイオン化傾向:金属の単体が水溶液中で電子を失って、陽イオンになろうとする性質[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

温泉の硫黄のにおいは硫化水素[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

地球磁場は太陽風から地球を守る[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

太陽風:太陽から放出された陽子や電子[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

大気の構造:対流圏、成層圏、中間圏、熱圏[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

広い定義:酸は水素イオンを出す物質。塩基は水素イオンを受け取る物質。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

酸や塩基が水に溶けると酸性や塩基性を示す[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

酸性:リトマス紙・ムラサキキャベツ液は赤に変化[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/pH指示薬]

塩基性:リトマス紙・ムラサキキャベツ液・BTB溶液は青に変化[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/pH指示薬]

酸は金属と反応。塩基はタンパク質と反応。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

系外惑星:太陽系以外の恒星の周りを回る惑星[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

かつて地球の大気は金星や火星と同じ二酸化炭素が主成分だった[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

物理変化:状態は変わっても物質は変わらない[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

恒星は星間雲の中から生まれた。太陽系も星間雲の中から生まれ、太陽を中心に回転しながらできた。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/天文学/宇宙学]

地球型惑星と木星型惑星の違いは内部構造と自転の速さの違い[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/天文学/宇宙学]

太陽系は惑星のほか太陽系外縁天体、小惑星、彗星など含む[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/天文学/宇宙学]

マンサブ制:官位(マンサブ)に応じて維持すべき騎兵などの数を定める制度[2013年更新/歴史/引用元:2012年度NHK高校講座世界史/ムガル帝国/第3代皇帝/アクバル帝/インド史]

ジャーギール制:官位に応じて土地から税金を取り立てる権利を与える制度[2013年更新/歴史/引用元:2012年度NHK高校講座世界史/ムガル帝国/第3代皇帝/アクバル帝/インド史]

太陽系の特徴:ほぼ円軌道。同一平面上。遠いほど間隔がひろい。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学/天文学/宇宙学]

「原子」は化学的な方法ではそれ以上分けることが出来ない物質の最小粒子[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合(第5回)]

粒子の運動しやすさで固体・液体・気体に分類可[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合(第5回)]

地球が受け取るエネルギーは太陽の放射エネルギーの20億分の1[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合(第4回)/天文学/宇宙学]

太陽の中心核では毎秒5億5千万トンの水素が核融合反応[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合(第4回)/天文学/宇宙学]

水素1グラムの核融合反応で1千トンの水が沸騰[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合(第4回)]

太陽の中心核:1500万度。2千億気圧。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合(第4回)/天文学/宇宙学]

1天文単位:太陽から地球までの距離。1億5千万キロメートル弱。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合(第4回)/天文学/宇宙学]

元素の周期表は、ヨコ方向:周期、タテ方向:族[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合(第3回)]

啓蒙思想:人間の合理的な思考と分析であらゆる物事は解明できるという考え[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座世界史/歴史]

1300年代頃:ルネサンス始まる。1400年代頃:フィレンツェで芸術家たちが活躍。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座世界史/歴史]

1445年頃:活版印刷技術の発明[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座世界史/歴史]

年平均の降水量と気温の関係がバイオームを決める。日本の場合、針葉樹林〜亜熱帯多雨林。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

バイオーム(生物群系):植物を基盤とし、その地域に生息する動物・微生物などすべての生物のまとまり[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

短日植物:夜が長くなると花芽ができる。長日植物:夜が短くなると花芽ができる。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

植物は「フロリゲン」という植物ホルモンのはたらきで花芽をつくる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

フロリゲン:花芽をつくるときにはたらく植物共通の植物ホルモン[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

キクは夜の暗さが11時間以上続くと花芽をつける[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー/菊]

果実の熟成にはエチレンガスが利用されている[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

種無しブドウ作りには植物ホルモンのジベレリンが利用されている[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

オーキシンが成長を促進する濃度は茎と根で違う[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

光屈性、重力屈性には植物ホルモンのオーキシンが関係している[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

重力を感じて茎が上に根が下に曲がって伸びるのは重力屈性[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

茎が光の方向に曲がって伸びるのは光屈性[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

熟した果物は植物ホルモンのエチレンを自分で作って放出している[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

エチレン:果実を熟成させる植物ホルモン[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

補償点・光飽和点が高い日なたを好む陽生植物と補償点・光飽和点が低い日陰でも生育できる陰生植物がある[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー/光合成]

光を強くすると時間あたり酸素発生量が増え、やがて一定になる。このときの光の強さが光飽和点[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジ/植物/光合成ー]

呼吸で吸収する酸素の量と光合成で発生する酸素の量が等しくなる光の強さが補償点[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー/植物]

根では水を下から上へ押し上げる力である根圧(こんあつ)がかかる。根圧は浸透圧による。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー/植物]

根には水を吸収するための根毛があり、土中の水が植物体内へ移動[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

蒸散が起こると道管の内部に水を引き上げる力がはたらく[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー/植物]

気孔は光が当たると二酸化炭素を取り入れるために開き、その際、水蒸気が出ていく[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー/植物]

植物は水蒸気を主に葉から出している。これを蒸散という。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

葉には気孔がそなわっている[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー/植物]

最初に陸上進出した植物:シダの仲間でマツバラン(全体が茎)のような構造[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

海藻:根茎葉の区別がない。体全体から水を吸収。道管がない。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

サボテン:茎に水をたくわえている。茎で光合成。トゲは葉が変化。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

糖尿病の主な原因:作り手のすい臓でインスリンが作れない。受け手の肝臓でその効果があらわれない。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー/医学/医療]

糖尿病:血糖値が慢性的に高く下げられない病気。慢性的に高いと合併症を起こす。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジ/医学/医療ー]

間脳で血糖値の変化を感じ調節。この時、自律神経とホルモンが共同ではたらく。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

血糖値を下げるインスリンは脳に眠気を生じさせる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

間脳はお腹が一杯になった事を血糖値の変化で感じ取っている[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

血糖値:血液中のグルコースの濃度。適正血糖値は血液量の約0.1%。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー/医学/医療]

自律神経は神経の1種。情報を伝える物質は神経伝達物質。細胞がすぐ近くまでのびているので限られた場所に速く伝わる。特徴は、すばやく局所。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

ホルモンは細胞が作る情報伝達物質。血液中に分泌され、血液で運ばれ、情報を伝えたい細胞に到達。特徴は、じっくり全身。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

交感神経と副交感神経は全身に両方が分布し、そのはたらきを無意識に調節[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

自律神経:意思とは無関係に情報を伝える神経。交感神経は活動時。副交感神経は休息時。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

無意識の体の反応は、ホルモンと自律神経で調節。いずれも物質で情報を伝えるが、ホルモンはじっくり全身、自律神経はすばやく局所にはたらく。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

腎臓は、血液の老廃物を取り除く「血液の浄水場」。体液の量と成分を常に一定に保つ役割もある。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

肝臓は「体内の化学工場」。小腸で吸収された養分を貯蔵・分解・変換して血液を通じて全身の細胞に届けている[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

肝臓の主なはたらき:養分の流通。血液中の有毒な成分を解毒。不要物を胆汁として捨てる。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

1つの肝細胞が500種類以上の化学処理を行っていると言われる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

一度獲得免疫がはたらくと次に同じ病原体が侵入した時はすぐに反応し撃退できる。これを「免疫記憶」という[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

自然免疫で対処しきれない時は特定の病原体を狙い撃ちできる強い反応が起こる。これを「獲得免疫」という[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

病原体が侵入すると食細胞が病原体を食べる。これを「食作用」といい、このしくみを「自然免疫」という[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

予防接種は毒性をなくした抗原を注射して1回目の免疫反応を起こす[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

ヒトの場合、体重のおよそ60%が水分。そのうち、2/3は細胞の中、1/3は細胞の外。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

タコやイカの血液が青い理由:(酸素を運ぶ)ヘモシアニンが酸化すると青くなるから[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

血液の量:およそ体重の1/13[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

血液の成分:血しょうと血球。血球は、赤血球、白血球、血小板。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

組織液:血管から血液の一部がしみ出したもの。リンパ液:組織液がリンパ管に入ったもので、組織液を心臓に戻す。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

体液の種類:血液。組織液。リンパ液。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

細胞の浸透圧、養分や酸素の供給などが一定に保たれているのも恒常性による[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

体温調節の命令をするのは間脳。その命令は無意識のうちに出されている。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

酵素は体温に近い40度C位の時に一番良くはたらく[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

体温があまり変化しないのは生命活動にかかせない酵素の反応と関係[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

恒常性:いつも一定していて変わらない性質。生物の世界では、体の内部環境をほぼ一定の状態に保つはたらき。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

体内のさまざまな細胞が体内時計を持つが、それを統合しているのが視交叉上核(しこうさじょうかく)[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

体内時計で変化するのは、体温、血圧、心拍数など[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

体内時計の周期:細胞内のタンパク質の増減の周期[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

体のほとんどすべての細胞が体内時計をもっている[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

鳥の脳の中には神経細胞が集まっているところがあり、それらを結ぶ神経回路ができることで、さえずりの学習が成立[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

地鳴きはオスもメスもするが地鳴きは学習なしでも出来る[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

さえずりをするのはオスで生まれつきできる種類の鳥と学習によって成立する種類の鳥がある[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

鳥の鳴き声には「さえずり」と「地鳴き」がある[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

学習とは経験を通して行動の変化を獲得すること。例:試行錯誤・慣れ・刷込み・条件反射。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物・2013年度受験サプリ「センター生物 動物の行動」]

托卵(たくらん):自分の卵を他の種類の鳥の巣に産んで育てさせること。ホトトギスやカッコウなどの習性。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

プラナリアが光から遠ざかるのは遺伝子による生まれつきの行動[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

紡績機(糸)、織機(布)、蒸気機関(動力)の革新が産業革命につながった[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座世界史(ムガル帝国)]

フェロモン:ある個体から出され他の個体に反応を起こさせる化学物質[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

興奮の伝導速度:約1m/秒。髄鞘(ずいしょう)は絶縁体のため興奮は隙間をジャンプして伝わる。そのため、ヒトの場合、伝導速度は約100m/秒。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

ヒトの脳:1細胞に数千シナプス[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

ニューロンとの接続部分をシナプスと言い、神経伝達物質を分泌し、次のニューロンに伝達[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

細胞:外側+、内側−。刺激→+−の逆転(興奮)し、伝導する。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

神経細胞=ニューロン。ニューロンの種類:感覚、介在、運動。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

しつがい腱反射:腱(けん)をたたくと腿(もも)の筋肉が伸び、その筋肉を戻そうとして、無意識につま先が上がる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

像は視細胞で電気信号に変えられ視神経を伝わって脳に送られ処理される[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

網膜には明暗と色を見分ける2種類の視細胞がある[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

2003年ヒトゲノム解読。2004年イネゲノム解読。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

生物がもつ遺伝情報全体をゲノムという[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

ワルファリン:血の固まりをできにくくする薬[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジ/医学/薬学ー]

DNAの2つのはたらき:タンパク質をつくる。子孫に情報を伝える。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

DNAからタンパク質が作られるしくみにはDNAのATGCの並びを写す分子とアミノ酸を並べる分子がはたらく[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

細胞の中でタンパク質が作られることで生命が維持されている[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

遺伝子はタンパク質の作り方を示している[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

DNAは物質。DNAに書かれた内容が遺伝子。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

DNAの大事なはたらき:タンパク質を作って生命を維持。情報を伝える。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

性染色体にある遺伝子による遺伝ではオスとメスで形質の現れ方に違いが出る。これを「伴性遺伝」という。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/読み方:はんせいいでん]

遺伝的に性が決まる生き物には、オスが組合せの違う性染色体を持つXY型とメスが組合せの違う性染色体を持つZW型がある[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

オスとは精子を作る個体。メスとは卵を作る個体。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

性染色体:XXが女、XYが男。哺乳類などXY型、鳥類などZW型。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

遺伝子が異なる染色体にある時「独立している」という。1つ1つの遺伝子が互いに影響されず独立して伝わることを「独立の法則」と言う。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

遺伝子が同じ染色体にある時「連鎖している」と言う。連鎖している遺伝子はいつもセットで生殖細胞に分配される。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

連鎖している染色体の一部が乗り換わり遺伝子の組換えが起きることがある[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

生物が持つ形や性質を「形質」という。形質は2つの遺伝子の組合せで決まる。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

遺伝子には優性遺伝子と劣性遺伝子がある。優性遺伝子とは、その働きが表面に出やすい遺伝子。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

親が持つ2つの遺伝子は精子や卵ができる時、1つずつ分離する。これを「分離の法則」という。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

イモリは脊椎動物だが組織や器官を再生する特殊な細胞を持っていたり作り出すこと可。そのため失った手足や尾を再生できる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

プラナリアの再生ルールの1つは再生する向きが記憶されていること[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

プラナリアは体を切り刻まれてもそれぞれが一匹のプラナリアとして再生できる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

生物の複雑な体のつくりは主にタンパク質を使った細胞同士の情報キャッチボールの繰り返しでできる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

シュペーマンはイモリの胚の原口の上部の細胞を同時期の別イモリの表皮になる部分に移植。すると本来の頭部の他に別の頭部形成[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/歴史]

フォークトは、イモリの胚の一部を染色し、発生過程を追跡。その結果、胚のどの部分がどの器官になるのか判明[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/歴史]

原口は受精した位置の反対側にできる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物[発生の過程(2)〜体づくりの秘密〜]/生物学]

精子が受精できる位置は卵が作られるときに決まっている[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物[発生の過程(2)〜体づくりの秘密〜]/生物学]

原腸陥入がきっかけで、頭とお尻、お腹と背中ができ始め、やがて尾芽胚(びがはい)になる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物[発生の過程(2)〜体づくりの秘密〜]/生物学]

有精卵を37度Cで保温:2・3日で血管・心臓観察可。7日で脳・目・手足など観察可。20日でヒヨコが生まれる。[2013年更新/生物学/引用元:2012年度NHK高校講座生物[発生の過程(1)〜タマゴからヒヨコになる〜]/鶏/ニワトリ/ひよこ]

おしべの花粉が、めしべの先につくことを「受粉」という[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物[植物の生殖と発生]/生物学]

受粉すると花粉から「花粉管」が発芽する[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物[植物の生殖と発生]/生物学]

花粉管は、めしべの子房の中の胚珠までのびる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物[植物の生殖と発生]/生物学]

花粉管の中を2つの精細胞が移動。精細胞+卵細胞→受精卵。精細胞+中央細胞の2つの核→胚乳核。これが重複受精。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物[植物の生殖と発生]/生物学]

やがて受精卵は「胚」となり、胚乳核は「胚乳」となる。胚と胚乳を「種子」と呼ぶ。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物[植物の生殖と発生]/生物学]

植物の場合は、受粉した後に受精して、種ができる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物[植物の生殖と発生]/生物学]

精子、卵の染色体は23本。受精して元の46本に戻る。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

細胞が分裂する時、遺伝子となるDNAが折りたたまれて棒状になる。これが染色体。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

大きさが9番目の染色体にはABO式の血液型を決める遺伝子がある[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

1番大きい染色体には、デンプンを分解する唾液の酵素をつくる遺伝子がある[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

染色体は、同形・同大、2本ずつのペアーで、23組・46本でできている[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

染色体の形・数は生物によって決まっている。ヒトは46本。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

DNAは物質。頭文字ATGCで表される物質がつながっている。その並び方が情報=遺伝子。遺伝子情報で形・性質が決まる。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

1220年:フリードリヒ2世神聖ローマ皇帝戴冠。1229年:交渉でエルサレム奪還。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座世界史/歴史/キリスト教v.s.イスラム教/聖地イェルサレム/第6回十字軍]

同じ形で同じはたらきを持つ細胞の集まりを組織という[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

ゾウとヒトの口腔上皮細胞は、よく似た大きさ・形。体の大きな動物は、小さな動物より多くの細胞。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

単細胞生物の代表は、ゾウリムシ[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

ヒドラ:8種類、約10万個の細胞が集まって1つの生物[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

細胞膜にはそれぞれ専用のあながあいている[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

酵素は熱に弱く、加熱するとはたらきが失われる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

基質特異性:酵素のはたらきは1つ1つが限られ、反応する相手(基質)は決まっている[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

ペプシンはタンパク質を分解しアミノ酸にする酵素[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

ヒトは数千種類の酵素をもっているといわれる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

カタラーゼは、体内の有害な過酸化水素を無害な水と酸素に分解する酵素[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

過酸化水素:呼吸で使われる酸素が、体内で変化し生じる有害物質の1つ[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

ミトコンドリアと葉緑体は細胞共生で細胞小器官となった[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

ミトコンドリアで行なわれる呼吸では、グルコースの分解でエネルギーが取り出される[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/グルコース=ブドウ糖]

ヒトの赤血球は1立方ミリメートルの血液中に400万〜500万個ある[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物(1回)/生物学]

地球上には200万種以上の生物。ヒトの体は200種以上の細胞。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物(1回)/生物学]

純物質:1種類の物質からなる物質。混合物:2種類以上の純物質からなる物質。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合(3回)]

土の働き(作用):分解。濾別(ろべつ)。イオン交換。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合(2回)]

粘土は表面に電気を帯びている[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合(2回)]

土性(どせい):粘土・シルト・砂の含まれる割合[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合(2回)]

腐植:枯葉や動物の遺骸などが、土中のバクテリアや小動物によって分解・合成されたもの[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合(2回)]

610年:ムハンマドが神の啓示を受ける。630年:メッカ征服。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座世界史/歴史/中東史/イスラム教]

1200年代スコータイ朝成立。1300年代アユタヤ朝成立。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座世界史/歴史/東南アジア史/タイ]

インドネシア寺院:ボロブドゥール(仏教)。プランバナン(ヒンドゥー教)。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座世界史/歴史/東南アジア史/宗教遺跡]

超新星爆発をおこす星は、質量が太陽の10倍以上で、核融合反応で鉄までつくる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学[恒星の最期]/天文学/宇宙学]

白色わい星:核融合反応が終わり、余熱で光る[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学[恒星の最期]/天文学/宇宙学]

白色わい星の密度は1立方センチメートルあたり1トン。中性子星の密度は1立方センチメートルあたり10億トン[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学[恒星の最期]/天文学/宇宙学]

白色わい星:質量の小さな星の最期。超新星爆発:質量の大きな星の最期。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学[恒星の最期]/天文学/宇宙学/はくしょくわいせい]

鉄は核融合反応でできる最終元素[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学[恒星の最期]/天文学/宇宙学]

プラスチックは有機化合物の小さな分子を重合させてつくる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物]

プラスチックは、軽くて、さびない。熱可塑性があり、成形しやすい。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物/性質]

ベンゼンからニトロベンゼンを合成し、それを還元してアニリンを合成[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物]

アニリン:ベンゼン環+アミノ基。水に少し溶ける。さらし粉で赤紫色。塩基性。塩酸に溶ける。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物]

フェノール類:塩化鉄(3)水溶液で紫色になる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学]

フェノール:ベンゼン環+OH基。ナトリウムと反応し水素発生。酸性を示す。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学]

アセチル基:酢酸からヒドロキシ基を取り除いたものにあたる1価の官能基[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学]

サリチル酸:ベンゼン環に水酸基とカルボキシ基が結合[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物/芳香族]

フェノール類はベンゼン環に直接OH基が結合した芳香族化合物[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物]

芳香族:ベンゼン環をもつ有機化合物[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学]

ベンゼン環は安定で付加反応より置換反応がおこりやすい[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物/芳香族]

二重結合は付加反応しやすい結合。但し、ベンゼンの二重結合は付加反応しにくい。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学]

ベンゼンの特徴:水に溶けにくい液体。すすを出して燃える。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物]

合成洗剤は中性。高級脂肪酸塩であるセッケンは、弱酸のカルボン酸と強塩基の水酸化ナトリウムの塩なので、弱塩基。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物/石鹸/石けん]

セッケン・合成洗剤:水とも油とも仲よし。親水性の部分と親油性の部分からできている。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物/石鹸/石けん]

油脂をけん化するとセッケンとグリセリンができる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物/石鹸/石けん]

エステルをけん化すると脂肪酸塩とアルコールができる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物]

油脂を水酸化ナトリウムでけん化するとセッケンができる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物/石鹸/石けん]

油脂:高級脂肪酸とグリセリンからできているエステル[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物]

高級脂肪酸:炭化水素基Rの炭素数が多い脂肪酸(R-COOH)[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物]

油脂:動物体内や植物種子に存在。高級脂肪酸とグリセリンから水がとれた構造。脂肪(常温固体)と脂肪油(常温液体)。ラード:豚。ヘット:牛。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物/油脂の分類]

エステルの特徴:水に溶けにくい。良いにおいをするものがある。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物]

エステルはカルボン酸とアルコールから生成。それ以外の酸とアルコールからも生成。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物]

エステルは酸や塩基で分解。けん化:エステルを塩基で分解。加水分解:酸を触媒に水で分解。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学]

電気使用量の1世帯平均は1日10kWh以上。1kWh=360万ジュール。[2012年更新/物理学/エネルギー/引用元:京都HP、2011年度NHK高校講座物理の「少なくとも1ヶ月7億ジュール」などから算出]

3時20分過ぎ:20 after 3。pastも可。[2012年更新/引用元:2011年度NHK高校講座英語1]

4時20分前:20 before 4。toやofも可。[2012年更新/引用元:2011年度NHK高校講座英語1]

ジュールの法則:ジュール熱W=R×I^2×t[2012年更新/W(J)/電気抵抗R(Ω)/電流I(A)/時間t(s)/引用元:2011年度NHK高校講座物理]

導体に電流が流れるとジュール熱が発生(電子の流れが原子を振動させ温度上昇)[2012年更新/引用元:2011年度NHK高校講座物理]

固有名詞に冠詞はつかない[2012年更新/引用元:2011年度NHK高校講座英語1]

移調は音符の平行移動[2012年更新/音楽/引用元:2011年度NHK高校講座数学基礎]

どんな四角形でも(2個組で平行六辺形になるので)タイルばり可[2012年更新/引用元:2011年度NHK高校講座数学基礎]

位置エネルギーの大きさは高さ・質量に比例。位置エネルギー=mgh。[2012年更新/引用元:2011年度NHK高校講座物理/m:質量/g:重力加速度/h:高さ]

タイルばり:同一の形で平面を敷き詰める[2012年更新/引用元:2011年度NHK高校講座数学基礎]

代表値:データの全体的な特徴を表す値。平均値・メジアン・モードなど。[2012年更新/統計/引用元:2011年度NHK高校講座数学基礎]

道の面積=道幅×道のり[2012年更新/道が折れたり曲がっても利用可/道のりは道の中心線でカウント/引用元:2011年度NHK高校講座数学基礎]

百分率:ppc(parts per cent)。百万分率:ppm(parts per million)。[2012年更新/数学/引用元:2011年度NHK高校講座数学基礎]

仕事率:1秒あたりの仕事。仕事/時間。単位は、W(ワット)。仕事の能率を表す物差し。[2012年更新/物理学/引用元:2011年度NHK高校講座物理]

仕事(J)=力の大きさ(N)×(力の向きへの)移動距離(m)[2012年更新/物理学/引用元:2011年度NHK高校講座物理]

物理での仕事:物体に力を加えて移動させる。仕事=力×移動距離。単位はJ(ジュール)。1J=0.239cal。[2012年更新/物理学/引用元:2011年度NHK高校講座物理]

エネルギーの種類:運動・位置・熱・化学・光・電気など[2012年更新/物理学/引用元:2011年度NHK高校講座物理]

物体を静止させておく条件:力の和が0、モーメントの和が0[2012年更新/物理学/引用元:2011年度NHK高校講座物理]

重心は重さの中心。物体をつり下げてさがすことができる。[2012年更新/物理学/引用元:2011年度NHK高校講座物理]

力のモーメント=力の大きさ×距離[2012年更新/物理学/引用元:2011年度NHK高校講座物理]

加速度を生じない条件:すべての力の和が0。回転運動を始めない条件:力のモーメントの和が0。[2012年更新/物理学/引用元:2011年度NHK高校講座物理]

重心は物体の内部にあるとは限らない[2012年更新/物理学/引用元:2011年度NHK高校講座物理]

物体が自由に回転できるときは重心を中心に回転[2012年更新/物理学/引用元:2011年度NHK高校講座物理]

9で割った余りは各位の和を9で割った余りに等しい[2012年更新/数学/自然数/整数/九去法(きゅうきょほう)の前提/読み方:位(くらい)/引用元:2011年度高校講座数学基礎]

赤色巨星:主系列星が進化し大きくふくらみ赤くなった星[2012年更新/宇宙/恒星/引用元:2011年度NHK高校講座地学]

恒星は星雲の中の星間分子雲で生まれる。星間分子雲は密度が高く温度が低い。[2012年更新/宇宙/引用元:2011年度NHK高校講座地学]

絶対等級:32.6光年離れた位置においたときの星の明るさ。太陽は4.83。[2012年更新/恒星/宇宙/引用元:2011年度NHK高校講座地学]

星の明るさ:1等級は6等級の100倍、1等級上がるごとに2.5倍[2012年更新/恒星/宇宙/引用元:2011年度NHK高校講座地学]

運動の第3法則(作用・反作用の法則):力は2物体間で相互に働き合い、同一直線上にある。大きさは等しく、向きが反対。[2012年更新/ニュートン物理学/古典力学/引用元:2011年度NHK高校講座物理]

同じ周期で点滅するセファイド変光星は、もとの明るさが同じ[2012年更新/引用元:2011年度NHK高校講座地学/宇宙]

ハッブルの法則:(ほぼ)全ての銀河が地球から遠ざかっている。遠い銀河ほど速く遠ざかっている。[2012年更新/引用元:2011年度NHK高校講座地学/宇宙]

動摩擦力の大きさ:物体質量に比例、物体の速さによらず一定[2012年更新/古典物理学/引用元:2011年度NHK高校講座物理]

宇宙はむらのある泡構造で、銀河が1千億個[2012年更新/引用元:2011年度NHK高校講座地学]

銀河の種類:渦巻き銀河、棒渦巻き銀河、楕円銀河[2012年更新/引用元:2011年度NHK高校講座地学/宇宙]

宇宙誕生137億年前。太陽系誕生46億年前。[2012年更新/引用元:2011年度NHK高校講座地学/年齢]