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名前>発言

K > ヘリウム原子は、軽い、相互作用が弱い [物理学 量子力学][2016/4/21]
K > ヘリウムは(常圧では)絶対零度でも固体にならない(量子液体) [物理学 量子力学][2016/4/21]
K > 量子統計性が効くような現象を見るには極低温が必要 [物理学 量子力学][2016/4/21]
K > ボース粒子(ボソン):同じ状態にいくつでも入れる。フェルミ粒子(フェルミオン):同じ状態には1個しか入れない(パウリの排他律)。[素粒子/量子力学] [物理学 量子論][2016/4/21]
K > 絶対零度:原子が静止した基底状態(エネルギー最低の状態)。絶対零度でも量子力学的な零点振動がある。 [物理学][2016/4/1]
ファインマン経路積分:最小作用の原理がどのように量子力学と自然につながるかを明確にした[2013年更新/引用元:2012東大講義[光の科学]第3回]

量子(quantum):一定の最小単位の整数倍という不連続な値をとる物理量の、その最小単位量。プランクの量子仮説で提唱され、エネルギー量子とよばれたが、アインシュタインらにより普遍的に適用できることがわかった。[2012年更新/物理学/量子力学/クォンタム/引用元]

ド・ブロイ波:(量子力学で)粒子性と波動性を結びつける考え方。ド・ブロイ波長λ=プランク定数h/運動量p。p=質量m×速度v[2012年更新/物理学]

線型方程式:変数1次のみ。物理は線形(微分)方程式多い。ニュートン(古典力学)。マクスウェル(電磁気学)。シュレディンガー(量子力学)。[2012年更新/物理学]

ハミルトニアン(ハミルトン関数、特性関数):物理学におけるエネルギーに対応する物理量。古典力学では正準変数の関数であり、量子力学では正準変数を量子化した演算子(or行列)[2012年更新/Hamiltonian]

プランク定数:量子力学の基本定数。記号hで表し、h=6.626×10^−34ジュール秒。これを円周率の2倍(2π)で割ったものを用いることが多い。1900年プランクが放射法則を説明するため導入。[2012年更新/物理学/引用元:goo辞書]

波動関数:波動方程式を満足させる関数。量子力学では粒子の状態を表す関数をいい、波動関数の絶対値の2乗はその点に粒子の存在する確率密度を表す。[2012年更新/物理/引用元:goo辞書]

波動方程式:電磁波・弾性波などの波動に関する運動方程式。空間座標と時間とを独立変数とする偏微分方程式。量子力学では粒子の運動状態を記述する方程式。1926年にシュレーディンガーが確立。[2012年更新/物理/引用元:goo辞書]

励起:量子力学で、原子や分子が外からエネルギーを与えられ、もとのエネルギーの低い安定した状態からエネルギーの高い状態へと移ること。[2011年更新、物理]

準位(エネルギー準位):量子力学用語で、あるエネルギーをもつ量子状態。[2011年更新、物理]

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