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K > ヘリウム原子は、軽い、相互作用が弱い [物理学 量子力学][2016/4/21]
K > ヘリウムは(常圧では)絶対零度でも固体にならない(量子液体) [物理学 量子力学][2016/4/21]
K > 量子統計性が効くような現象を見るには極低温が必要 [物理学 量子力学][2016/4/21]
K > ボース粒子(ボソン):同じ状態にいくつでも入れる。フェルミ粒子(フェルミオン):同じ状態には1個しか入れない(パウリの排他律)。[素粒子/量子力学] [物理学 量子論][2016/4/21]
K > 絶対零度:原子が静止した基底状態(エネルギー最低の状態)。絶対零度でも量子力学的な零点振動がある。 [物理学][2016/4/1]
K > 水車:水は高きから低きに流れる、その力学的エネルギー(の一部)を使って水車を回す。熱機関(エンジン):熱も高温部から低温部に流れる、熱エネルギーの一部を仕事に変換する。 [物理学][2016/4/1]
K > 力学エネルギーを100%熱に変換することは簡単だが、逆はそうはいかない [物理学][2016/4/1]
熱力学第1法則(エネルギー保存則):Q=ΔU+W[2014年更新]

ΔU=熱量Q+仕事W:熱力学第1法則[2014年更新]

作用・反作用:別の物体にはたらく2力。力のつり合い:1つの物体にはたらく2力。[2013年更新/物理学/引用元:2013年度NHK高校講座物理基礎/ニュートン力学]

合力:力の合成。分力:力の分解。[2013年更新/物理学/力学]

ファインマン経路積分:最小作用の原理がどのように量子力学と自然につながるかを明確にした[2013年更新/引用元:2012東大講義[光の科学]第3回]

発電所では発電機を回転させて力学的エネルギーを電気エネルギーに変換[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

熱力学の第2法則から(効率100%の)第2種永久機関不可:熱機関で仕事をするときには(熱源に熱を戻すことはできないので)外部に熱を捨てることが必要[2012年更新]

熱力学の第1法則:加えた熱=内部エネルギーの増加+仕事[2012年更新]

内部エネルギー:物体を構成する分子や原子の(1個1個の)運動エネルギーと、位置エネルギーの総和[2012年更新/物理学/力学的エネルギー]

仕事の原理:物体に仕事をする場合、必要な仕事量はどんな道具を用いても変わらない、という力学上の原理[2012年更新/物理学]

力学的エネルギー:運動エネルギーと位置エネルギーの和[2012年更新/物理学/りきがくてきエネルギー/Mechanical energy]

相対速度:自分から見た相手の速度。相手の速度−自分の速度。[2012年更新/物理学/古典力学]

落下中の重力は静止時と同じ。自由落下は等加速度運動。[2012年更新/物理学/古典力学]

自由落下:物体が空気などの影響を受けず、重力だけで落下する現象。真空中の落下。重力加速度g=9.8。落下速度gt。[2012年更新/物理学/古典力学/t:時間(秒)]

運動の第3法則(作用・反作用の法則):力は2物体間で相互に働き合い、同一直線上にある。大きさは等しく、向きが反対。[2012年更新/ニュートン物理学/古典力学/引用元:2011年度NHK高校講座物理]

力は加速の味方。質量は加速の敵。[2012年更新/ニュートン物理学/古典力学/運動の第2法則/運動方程式/F=ma]

運動の第2法則:加えた力と生じる加速度は比例。質量と生じる加速度は反比例。[2012年更新/ニュートン物理学/古典力学/運動方程式/F=ma]

運動の第1法則(慣性の法則):物体に力が働かなければ、静止物体は静止、運動物体は等速直線運動を続ける[2012年更新/ニュートン物理学/古典力学]

量子(quantum):一定の最小単位の整数倍という不連続な値をとる物理量の、その最小単位量。プランクの量子仮説で提唱され、エネルギー量子とよばれたが、アインシュタインらにより普遍的に適用できることがわかった。[2012年更新/物理学/量子力学/クォンタム/引用元]

ド・ブロイ波:(量子力学で)粒子性と波動性を結びつける考え方。ド・ブロイ波長λ=プランク定数h/運動量p。p=質量m×速度v[2012年更新/物理学]

線型方程式:変数1次のみ。物理は線形(微分)方程式多い。ニュートン(古典力学)。マクスウェル(電磁気学)。シュレディンガー(量子力学)。[2012年更新/物理学]

熱力学の3法則:エネルギー保存、エントロピー増大、絶対零度不可。エネルギー保存から(出力超過の)第1種永久機関不可。エントロピー増大から(効率100%の)第2種永久機関不可。[2012年更新/物理学]

ハミルトニアン(ハミルトン関数、特性関数):物理学におけるエネルギーに対応する物理量。古典力学では正準変数の関数であり、量子力学では正準変数を量子化した演算子(or行列)[2012年更新/Hamiltonian]

正準変数:解析力学で物体の物理量を表す基本変数で用いる位置と運動量(の組)。しばしば座標q、運動量p[2012年更新/せいじゅんへんすう/物理学]

プランク定数:量子力学の基本定数。記号hで表し、h=6.626×10^−34ジュール秒。これを円周率の2倍(2π)で割ったものを用いることが多い。1900年プランクが放射法則を説明するため導入。[2012年更新/物理学/引用元:goo辞書]

波動関数:波動方程式を満足させる関数。量子力学では粒子の状態を表す関数をいい、波動関数の絶対値の2乗はその点に粒子の存在する確率密度を表す。[2012年更新/物理/引用元:goo辞書]

波動方程式:電磁波・弾性波などの波動に関する運動方程式。空間座標と時間とを独立変数とする偏微分方程式。量子力学では粒子の運動状態を記述する方程式。1926年にシュレーディンガーが確立。[2012年更新/物理/引用元:goo辞書]

カルノーサイクル:カルノーの考えた、熱機関の熱効率が最大になる理想サイクル。蒸気などが、高温と低温の間を等温膨張・断熱膨張・等温圧縮・断熱圧縮の4行程で循環。[2011年更新、Carnot's cycle、物理、熱力学、科学]

熱力学の第一法則:物体に外部から加わった仕事と熱量の和は、内部エネルギーの増加に等しいという法則。熱と仕事は等価で、熱を含めてエネルギーは保存される。[2011年更新、物理]

熱力学の第二法則:熱は高温から低温に移動し、逆は起こらない。あるいは、孤立系エントロピーは不可逆変化で増大。[2011年更新、物理]

熱力学の第三法則:絶対零度ではどんな物質のエントロピーも零になる。[2011年更新、物理]

励起:量子力学で、原子や分子が外からエネルギーを与えられ、もとのエネルギーの低い安定した状態からエネルギーの高い状態へと移ること。[2011年更新、物理]

準位(エネルギー準位):量子力学用語で、あるエネルギーをもつ量子状態。[2011年更新、物理]

グループダイナミクス(集団力学):集団現象の一般的法則を実験的に明らかにしようとするもの[政治学]

フローモデル:社会という環境の中に浮かぶ生物体のように政治体系を捉え、そこへの入力、そこからの出力そして出力の影響が再び入力としてフィードバックするという流体力学的モデル[政治学]

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