[不動産] [通販] [求人] [比較] [買取] [英語] [美容] [中古] [英会話] [ファッション]


[IT 用語 amazon] [IT 用語 楽天]
名前>発言

○aaS:○ as a Service。インターネット経由の○の提供。[2013年更新/IT用語]

TCP:Transmission Control Protocol[2013年更新/IT用語/ネット/ティーシーピー]

ローミング:携帯電話やネット接続などを、通信事業者のサービス範囲外の場所でも、他事業者の設備を通じて利用できるようにすること。海外で利用できるものを国際ローミング(グローバルローミング)という[2012年更新/インターネット接続サービス/IT用語/roaming/引用元]

Variant型:どのような型のデータも格納できる特殊な型。variantは「異なる」「多様な」などの意味を持つ英単語。[2012年更新/バリアント型/ヴァリアント型/プログラミング/プログラム言語/IT用語/情報技術/情報処理/意味/意義/定義/データ型/変数型/引用元]

RSA:M^ed%n=Mを利用。暗号通信はM^eを送り、秘密dで復号。デジタル署名はM^dを送り、公開eで復号。[2012年更新/IT用語]

ハッシュ化(ハッシング):元の数値や文字列からハッシュ関数で固定長の擬似乱数を生成し暗号化すること。この操作で得られる値をハッシュ値という。[2012年更新/IT用語/数学/hashing]

ハッシュ関数:元の数値や文字列から固定長の擬似乱数を生成する関数。不可逆な一方向関数という性質を応用し、デジタル署名などに用いる。[2012年更新/hash function/IT用語/メッセージダイジェスト関数]

連想配列:添え字にスカラー数値以外のデータ型(文字列型等)も使用できる配列。多くのプログラミング言語では連想配列は内部で(高速データ検索アルゴリズム)ハッシュを使用[2012年更新/連想リスト/連想コンテナ/辞書/抽象データ型/コンピュータ/IT用語]

RSA暗号:n=pq、n'=(p-1)×(q-1)、(n'・e素で)ed%n'=1のとき、n・e公開。M^ed%n=M。[2012年更新/数学/IT用語/pとqは素数/素因数分解の困難性を利用/代表的な公開鍵暗号方式/フェルマーの小定理を利用]

ランダウ記号:「程度」(オーダー)Oは大文字オミクロンだったが、今日アルファベット大文字オーと同一視。変数無限変動の関数挙動を、わかりやすい別関数を目安に記述。通常、上界を記述。[2012年更新/IT用語/数学/引用元]

和が一定の数になる二つの数があるとき、一方の数を他方の数の補数(余数)という。コンピューターでは負の数を表現するのに用いる。[2012年更新/IT用語]

トラッキング:追跡、追尾という意味の英単語。IT分野では、人の行動やシステムの挙動、データ推移などの情報を継続的に収集、監視することを意味する場合が多い。[2012年更新/tracking/IT用語/引用元]

走査:テレビカメラなどで画像を多くの点や線状に分解し、それぞれの輝度・色相・色度などを順次に電気信号に変換すること。また逆に、受像機で電気信号を画像に組み立てること。[2012年更新/IT用語/意味/意義/定義/引用元:goo辞書]

レンダリング:コンピューターグラフィックスで、物体の見え方を計算しながらその画像を作成していくこと。[2012年更新/IT用語/意味/意義/定義/rendering/CG]

SSID:service set identifier。無線LANアクセスポイントの識別に用いられる文字列。[2012年更新/IT用語/意味/意義/定義/略語]

ブーリアン(ブール型・論理型):プログラミング言語などで扱われる変数や定数のデータ形式。真偽の2種類の値(真理値)をとりうる。論理和、論理積、否定などを組み合わせたブール代数に基づく論理演算を可能にする。[2011年更新。Boolean datatype。コンピューター。デジタル用語。IT(情報技術)用語。意味・意義・定義。引用元。]

パック10進数:10進数1けたを4ビットで表す形式。符号は最下位4ビット。[2011年更新。IT(情報技術・デジタル)用語。意味・意義・定義。]

アンパック10進数(ゾーン10進数):10進数1けたを8ビットで表す形式。上位4ビットは最下位バイトでは符号、他では文字コード種類(ゾーン部)。[2011年更新。IT(情報技術・デジタル)用語。意味・意義・定義。]

BCD:Binary Code Decimal。2進化10進。10進数1けたを2進数4けたに対応させて表現。[2011年更新。IT(情報技術・デジタル)用語。意味・意義・定義。]

けた落ち:絶対値のほぼ等しい2つの数を計算したとき、上位けたの相殺により有効けた数が減る現象。[2011年更新。IT(情報技術・デジタル)用語。意味・意義・定義。]

情報落ち:絶対値の大きな数と小さな数の加減算で発生。[2011年更新。IT(情報技術・デジタル)用語。意味・意義・定義。]

丸め誤差:四捨五入、切上げ、切捨てなどで発生。[2011年更新。IT(情報技術・デジタル)用語。意味・意義・定義。]

オペランド:コンピューターで、演算の対象となる数値。[2011年更新。IT(情報技術)用語。意味・意義・定義。operand。引用元。]

CSMA/CD:Carrier Sense Multiple Access/Collision Detection。[2011年更新。IT(情報技術)用語。通信手順(プロトコル)。]

クラスタリング:複数のコンピューターを接続し、ひとつのシステムとして機能させる技術。[2011年更新。clustering。IT用語(IT:情報技術)。意味(意義・定義)。]

CDN:Contents Delivery Network。[2010年更新、IT用語(IT:情報技術)、意味(意義・定義)。]

ロードバランサー:複数のサーバーに対してIPリクエストを振り分けることで負荷分散を実現する装置の総称。[2010年更新、IT用語(IT:情報技術)、意味(意義・定義)。]

リテラル:コンピューターのプログラムの中で使用される数値や文字,文字列などの定数のこと。書かれたままの値で用いられる。[2010/7/11更新。IT用語(IT:情報技術)。意味(意義・定義)。]

ブログ全画面表示