[DNA]データベース

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K > DNA解読機(シーケンサー)。DNA合成機(シンセサイザー)。 [生物学 バイオ][2016/5/4]
K > エイブリーの実験:DNAを分解した場合のみ生物の特徴が伝わらないので、形質転換の原因物質はDNA [生物学 歴史][2016/4/6]
K > 転写:DNAにRNAポリメラーゼがくっついてRNAを作る。翻訳:mRNAにリボソームがくっついてタンパク質を作る。 [生物][2014/10/13]
K > ヌクレオチド:ヌクレオシドにリン酸基が結合した物質。DNAやRNAを構成する単位。[nucleotide] [生物][2014/10/13]
K > 人はDNA30億塩基対・遺伝子2万2千程度 [生物][2014/10/12]
K > A:アデニン。T:チミン。G:グアニン。C:シトシン。 [塩基の種類][生物 DNA][2014/10/12]
K > ヌクレオチドは、糖(デオキシリボース)にリン酸と塩基が結合 [生物 DNA][2014/10/12]
K > DNAの構成要素:ヌクレオチド [生物][2014/10/12]
遺伝子発現:DNAを転写しRNA。RNAを翻訳しタンパク質。[2016年更新]

ミーシャーは1869年ヒトの膿に含まれる白血球からDNA発見[2016年更新]

DNAの二重らせんは右巻き[2016年更新]

[DNA]原核生物は環状・真核生物は線状[2016年更新]

転写:DNAにRNAポリメラーゼがくっついてRNAを作る。翻訳:mRNAにリボソームがくっついてタンパク質を作る。[2014年更新]

水素結合:電気陰性度の強い2原子間に水素原子が入ってできる結合。共有結合よりはるかに弱いが、水分子間やDNA二重螺旋(らせん)などでみられ、重要な役割をする。[2013年更新/引用元:goo辞書]

メタボローム解析技術:DNAのはたらきで作られた物質等を総合的に調べる技術[2013年更新/生物学/バイオロジー/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

ヒトのDNAの1〜2%が遺伝子。残りの部分に遺伝子の組み合わせやつくる時期などの調節のしくみがある。[2013年更新/生物学/バイオロジー/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

1902:遺伝子は染色体にある(サットン)。1952:DNAが遺伝子の本体(ハーシーとチェイス)。1953:DNAは二重らせん構造(ワトソンとクリック)。[2013年更新/生物学史/歴史/年/バイオロジー]

DNAの中で遺伝子としてはたらくのはほんの一部[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

DNAの2つのはたらき:タンパク質をつくる。子孫に情報を伝える。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

DNAからタンパク質が作られるしくみにはDNAのATGCの並びを写す分子とアミノ酸を並べる分子がはたらく[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

DNAは物質。DNAに書かれた内容が遺伝子。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

DNAの大事なはたらき:タンパク質を作って生命を維持。情報を伝える。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

細胞が分裂する時、遺伝子となるDNAが折りたたまれて棒状になる。これが染色体。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

DNAは物質。頭文字ATGCで表される物質がつながっている。その並び方が情報=遺伝子。遺伝子情報で形・性質が決まる。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学]

AとT、CとGは塩基対(相補的)[2012年更新/生物学/シャルガフ/DNA/核酸/イメージ動画]

染色体:細胞核の有糸分裂のとき現れる棒状小体。塩基性色素に染まりやすいため命名。染色質が染色糸となり、さらに螺旋状に縮まって短く太くなったもの。基本構成要素はDNAとヒストン。一本の染色体には一本のDNA。[2012年更新/分子生物学/遺伝学/螺旋(らせん)]

クロマチン:真核細胞内に存在するDNAとタンパク質の複合体。[2011年更新/分子生物学/バイオ/意味/意義/定義]

プライマー:DNA合成・複製に必要な核酸断片。鋳型DNA・プライマーが相補的に結合し、DNAポリメラーゼの作用で、プライマーの一方端を起点とし、鋳型DNAと相補的塩基配列の新DNA鎖が伸長。[2011年更新。有機化学。primer。]

cDNA:相補的DNA。mRNAと相補的な塩基配列をもつ一本鎖DNA。mRNAなどを鋳型として逆転写酵素を用いて合成する。[2011年更新/complementary DNA/分子生物学/引用元。]

トランスポゾン:一定の構造をもったまま染色体上を自由に転移するDNA単位。[2011年更新。DNA(デオキシリボ核酸)。transposon。生物学(バイオ)。]

ヌクレオソーム:核たんぱく質の構造体。染色体の基本構成単位で、8個のヒストンからなる芯にDNAが2回巻き付いたもの。[2011年更新。nucleosome。生物学(バイオ)。芯(しん)。]

エキソン(エクソン):真核生物遺伝子で、DNA塩基配列中、たんぱく質合成情報をもつ部分。配列中ではイントロンが介在して分断されるが、エキソン部分のみがつなぎ合わされて伝令RNAが完成し、たんぱく質合成の鋳型となる。[2011年更新。exon]

インテグラーゼ:HIVなどレトロウイルスが逆転写酵素で生成したウイルスDNAを宿主細胞DNAに組み込む酵素。[2011年更新、integrase、生物(バイオ)]

葉緑体:光合成植物の細胞内の細胞小器官。一般に楕円形。二重膜に包まれ、葉緑素などの色素を含むグラナ(明反応)と、その間を埋めるストロマ(暗反応)から構成。独自DNAをもつ。[2011年更新、生物学]

原核生物(バクテリア):核膜がなく、DNA分子がほとんど裸のまま細胞のほぼ中心部にあり、構造的には細胞質(細胞で核を除いた部分)から区別できない生物。[2011年更新]

核酸の塩基性成分:アデニン・グアニン、シトシン・チミン・ウラシル。[2010年更新/生物学/DNA/RNA]

核酸(nucleic acid):生物の細胞核中に多く含まれる、塩基・糖・燐酸からなる高分子物質。デオキシリボ核酸(DNA)とリボ核酸(RNA)に大別される。[2010年更新、燐酸(りんさん)、生物学]

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