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K > ニュートリノは数は多い。数で言うと世の中の物質のほとんどはニュートリノ。暗黒物質の10億倍?。ただ、ニュートリノは一つ一つが軽い。[宇宙論/天文学] [宇宙学][2016/3/30]
K > エネルギーの内訳:星と銀河0.5%。ニュートリノ0.1〜0.7%。普通の物質(原子・宇宙ではガスなど)4.9%。暗黒物質27%。暗黒エネルギー68%。反物質0%。[宇宙論/天文学] [宇宙学][2016/3/30]
K > 太陽系は毎秒220キロで銀河の中を回る [宇宙学 天文学][2016/3/29]
K > 原子ができるには電子をゆっくりに。電子を押さえ込むのはヒッグス粒子。宇宙に凍り付いている。 [科学 雑学][2016/3/29]
K > ファーストスターはビッグバンから40万年後、太陽の40倍の重さ [宇宙学 天文学][2016/3/29]
K > ビックバンから1秒で陽子や中性子を合成 [宇宙学 天文学][2016/3/29]
K > ビッグバン元素合成(予言) H:He=3:1(質量比) 観測と良く合う [ビッグバンから3分でヘリウムまで合成] [宇宙学 天文学][2016/3/29]
K > 天文学者の用語ではHeより大きい元素は全部金属 [宇宙学][2016/3/29]
K > オリオン座のベテルギウス:平家星。太陽の20倍の重さ。640光年。15年で15%小さく。 [天文学 宇宙学][2016/3/29]
K > E=mc^2。太陽は毎秒40億キログラム軽くなる。 [天文学 宇宙学][2016/3/29]
K > ビッグバン直後は(元素は)水素とヘリウムだけ [宇宙学 天文学][2016/3/29]
K > 宇宙は広がっている(遠くの星や銀河は赤く見える)。近づく救急車:高い音・離れる救急車:低い音。離れる星:低い赤い光。[ドップラー効果/天文学] [宇宙][2016/3/28]
K > [公転速度]地球は毎秒30キロの速さで回っている。公転速度は太陽から離れると遅くなるので、速い順に水金地火木土天海(冥)と惑星の並び順と同じになる。 [宇宙][2016/3/28]
K > 『沈黙の春』レイチェル=カーソン。『成長の限界』ローマ=クラブ。『宇宙船地球号』ボールディンク。 [環境倫理][2014/9/5]
銀河が数千個集まったのが銀河団。銀河団が連なり網の目のような形を作るのが宇宙の大規模構造。[2014年更新]

宇宙には電磁波でとらえられる物質の5倍ほどの暗黒物質がある[2014年更新]

ビックバンから40万年後、原子ができ、電磁波が遠くに届くようになり、宇宙が晴れ上がる。このときの電磁波は宇宙背景放射として観測される[2014年更新]

宇宙背景放射はビックバン説の有力な裏付け[2014年更新]

この宇宙の沈黙は私を震撼させる[パスカル][2014年更新]

小惑星:おもに火星と木星の間にある。隕石:おもに小惑星の破片。[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第16回/宇宙学/天文学]

現代シリコン技術の3つの指導原理:Moore's Law。Scaling。Roadmap。[2013年更新/IT/ムーアの法則/引用元:東大授業 多彩な物質の世界−宇宙から地球への遥かな旅(学術俯瞰講義)第12回 シリコン時代における技術の特徴]

系外惑星:恒星のゆらぎや明るさの変化で探す[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学/宇宙学/天文学]

系外惑星の発見法:ドップラー法(惑星の質量が重要)とトランジット法(惑星の大きさが重要)[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学/宇宙学/天文学]

地球型惑星は太陽に近いのでガスが吹きとばされ岩石質になった。木星型惑星は太陽から遠いのでガスがたまって大きくなった。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学/宇宙学/天文学/太陽系惑星]

木星型惑星は水素やヘリウムが主成分のガスにおおわれている[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学/宇宙学/天文学/太陽系惑星]

火星:二酸化炭素の薄い大気。ドライアイスの極冠。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学/宇宙学/天文学/太陽系惑星]

金星:濃い大気。硫酸の雲と二酸化炭素の大気。表面温度は500度C。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学/宇宙学/天文学/太陽系惑星]

水星:大気がほとんどない。昼は400度C、夜は-200度C。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学/宇宙学/天文学/太陽系惑星]

太陽系には小天体があり、起源は惑星と同じ[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学/天文学/宇宙学]

宇宙のちりから衝突や合体をくり返し惑星に成長[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学/天文学/宇宙学]

ガスとちりでできた回転する円盤から太陽系が誕生[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学/天文学/宇宙学]

恒星は星間雲の中から生まれた。太陽系も星間雲の中から生まれ、太陽を中心に回転しながらできた。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/天文学/宇宙学]

地球型惑星と木星型惑星の違いは内部構造と自転の速さの違い[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/天文学/宇宙学]

太陽系は惑星のほか太陽系外縁天体、小惑星、彗星など含む[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/天文学/宇宙学]

太陽系の特徴:ほぼ円軌道。同一平面上。遠いほど間隔がひろい。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学/天文学/宇宙学]

地球が受け取るエネルギーは太陽の放射エネルギーの20億分の1[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合(第4回)/天文学/宇宙学]

太陽の中心核では毎秒5億5千万トンの水素が核融合反応[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合(第4回)/天文学/宇宙学]

太陽の中心核:1500万度。2千億気圧。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合(第4回)/天文学/宇宙学]

1天文単位:太陽から地球までの距離。1億5千万キロメートル弱。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合(第4回)/天文学/宇宙学]

超新星爆発をおこす星は、質量が太陽の10倍以上で、核融合反応で鉄までつくる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学[恒星の最期]/天文学/宇宙学]

白色わい星:核融合反応が終わり、余熱で光る[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学[恒星の最期]/天文学/宇宙学]

白色わい星の密度は1立方センチメートルあたり1トン。中性子星の密度は1立方センチメートルあたり10億トン[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学[恒星の最期]/天文学/宇宙学]

白色わい星:質量の小さな星の最期。超新星爆発:質量の大きな星の最期。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学[恒星の最期]/天文学/宇宙学/はくしょくわいせい]

鉄は核融合反応でできる最終元素[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座地学[恒星の最期]/天文学/宇宙学]

赤色巨星:主系列星が進化し大きくふくらみ赤くなった星[2012年更新/宇宙/恒星/引用元:2011年度NHK高校講座地学]

恒星は星雲の中の星間分子雲で生まれる。星間分子雲は密度が高く温度が低い。[2012年更新/宇宙/引用元:2011年度NHK高校講座地学]

絶対等級:32.6光年離れた位置においたときの星の明るさ。太陽は4.83。[2012年更新/恒星/宇宙/引用元:2011年度NHK高校講座地学]

星の明るさ:1等級は6等級の100倍、1等級上がるごとに2.5倍[2012年更新/恒星/宇宙/引用元:2011年度NHK高校講座地学]

同じ周期で点滅するセファイド変光星は、もとの明るさが同じ[2012年更新/引用元:2011年度NHK高校講座地学/宇宙]

ハッブルの法則:(ほぼ)全ての銀河が地球から遠ざかっている。遠い銀河ほど速く遠ざかっている。[2012年更新/引用元:2011年度NHK高校講座地学/宇宙]

宇宙はむらのある泡構造で、銀河が1千億個[2012年更新/引用元:2011年度NHK高校講座地学]

銀河の種類:渦巻き銀河、棒渦巻き銀河、楕円銀河[2012年更新/引用元:2011年度NHK高校講座地学/宇宙]

宇宙誕生137億年前。太陽系誕生46億年前。[2012年更新/引用元:2011年度NHK高校講座地学/年齢]

宇宙を観測することで、観測者が宇宙の中でどの地点にいるのかを知ることはできない[宇宙原理][2012年更新]

大きさ(メートル):原子核・10^-15。オングストローム・10^-10。地球・10^7。宇宙の果て・10^26。[2012年更新/物理/雑学]

injection:注入。注射。注射液。(宇宙船を)軌道にのせること。[2008年更新][英語・英単語]

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