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K > マルクスの思想に影響をあたえた3つの思想(by レーニン):ドイツ観念論哲学。フランス社会主義。イギリス古典派経済学。 [世界史 歴史][2016/4/8]
K > イブン・シーナ(アヴィケンナ)とイブン・ルシュド(アヴェロエス)は、共に医師・アリストテレス哲学 [世界史][2014/11/25]
K > 和辻哲郎が説く「間柄的存在」とは、人は個人的にではなく、人と人との間柄の中で存在するという考え [倫理 哲学][2014/9/26]
K > トルストイ『戦争と平和』『アンナ=カレーニナ』。ロマン=ロラン『ジャン=クリストフ』 [著書 倫理 哲学 文学 ヒューマニスト][2014/9/4]
K > 構造主義:レヴィ=ストロース。フーコー。 [倫理 哲学 ポストモダニズム][2014/9/4]
K > フランクフルト学派:ホルクハイマー。アドルノ。フロム。マルクーゼ。ハーバーマス。 [倫理 哲学 ポストモダニズム][2014/9/4]
K > フランクフルト学派:ドイツ。構造主義:フランス。 [倫理 哲学 ポストモダニズム][2014/9/4]
K > キルケゴール『あれか、これか』『死に至る病』 [著書 倫理 哲学][2014/9/3]
K > フランクフルト学派:ホルクハイマーとアドルノ。ハーバーマス。 [倫理 哲学][2014/9/3]
K > ポストモダニズム思想:フランクフルト学派。構造主義。分析哲学。正義と福祉。 [倫理 哲学][2014/9/3]
K > キルケゴール:美的実存(あれもこれも)。倫理的実存(あれかこれか)。 [実存主義 倫理 哲学][2014/9/1]
K > キルケゴールの実存の三段階:美的・倫理的・宗教的 [実存主義 倫理 哲学][2014/9/1]
K > 工作人(ホモ・ファーベル):ベルグソン(仏哲学者)の言葉 [倫理 哲学][2014/8/30]
K > 自律(道徳法則に従うこと)こそ自由 [カント 倫理 哲学][2014/8/27]
K > 意思の格率が常に普遍的立法の原理として妥当しうるように行為せよ [カント 倫理 哲学][2014/8/27]
K > 仮言命法「もしAならBせよ」。定言命法「Bせよ」。 [カント 倫理 哲学][2014/8/27]
K > 西田幾多郎:主客未分の純粋経験。和辻哲郎:人間は間柄的存在。 [倫理 日本哲学][2014/8/20]
K > [13Cから] 中世神学者 トマス=アクィナス スコラ哲学 "哲学は神学の侍女(はしため)" [倫理 キリスト教][2014/8/13]
K > [4Cから] 古代教父哲学者 アウグスティヌス 恩寵予定説 三位一体論 [倫理 キリスト教][2014/8/13]
K > [前6Cから]自然哲学=論理[ロゴス]を自覚。[前5Cから]ソフィスト=ピュシス[自然]からノモス[人為]へ。 [倫理 古代ギリシア思想][2014/8/10]
K > [前6Cから]自然哲学:アルケー[根源]の探求 [倫理 古代ギリシア思想][2014/8/10]
K > [前8Cから]神話(ミュトス)の世界。[前6Cから]自然哲学。[前5Cから]ソフィスト。 [倫理 古代ギリシア思想][2014/8/10]
K > 神話[ミュトス]の世界→自然哲学→ソフィスト [倫理 古代ギリシア思想][2014/8/10]
K > 最近のネット書き込みなどを見ると、世の中ルサンチマンだらけという感じがしてしまう [哲学 ニーチェ][2014/8/9]
[医学大全/ムワッヒド]イブン=ルシュド(アヴェロエス):アリストテレス哲学解釈[2016年更新]

『西洋の没落』はドイツ哲学者シュペングラーの著[2015年更新]

普遍論争:「普遍は存在するか」というスコラ哲学の論争[2015年更新]

モンテスキュー『法の精神』。ヘーゲル『法の哲学』。[2014年更新]

約2400年前ギリシア哲学者のほとんどは月食や星の観測などから地球が丸いと考えていた[2014年更新]

古代ギリシャ思想の流れ:自然哲学(根源探求)。ソフィスト(相対主義)。ポリス思想(普遍的真理探究)[2014年更新/倫理/歴史/世界史]

イスラム文化:イブン=シーナー・サーマン朝に仕えた哲学者・医学者。イブン=ルシュド・アリストテレス注釈。イブン=ハルドゥーン・世界史序説。イブン=バットゥータ・三大陸周遊記[歴史、中東、アジア]

必ずしも変更が必要とはいえないがなお正当と観念される場合(佐藤幸治):ある先例に従うかあるいは他の判例に示されているそれに対立する哲学に従うかを選択しなければならないとき。先例がその後の時代的要請に対応しなくなったとき。慎重な検討に基づき先例と違った解釈の妥当性を確信するに至ったとき

ワトソン1世の経営哲学(IBM):従業員の個性の尊重。カスタマーへのサービスの徹底。最高の目的に対して最善をつくす完全主義[経営学]

P&Gの経営哲学:勤勉に働くことを最高の価値と考え、それによってすぐれた品質の製品を製造し、販売する。目先の1年ごとの業績よりも、長期的な安定成長を重視する。社員を人間として尊重し、単なる生産手段の1つとは考えない[経営学]

ベンサムとミルの功利主義:人々の物質的・精神的利益を算定し、「最大多数の最大幸福」を実現しようとする政治哲学[政治学、歴史、世界史]

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