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名前>発言

K > 理想気体と実在気体の違い:分子間力・分子体積 [化学][2016/11/23]
K > アルカリ・アルカリ土類以外の陽イオンは塩基性下(OH-)で沈む [化学][2016/8/9]
K > 有色気体:Cl2(黄緑)。NO2(赤褐)。O3(淡青)。 [化学][2016/8/7]
K > ルシャトリエ原理:平衡時に条件(温度・濃度・圧力)を変化→影響緩和方向へ平衡移動 [化学][2016/8/4]
K > [ヨウ素・ヨウ化物イオン] I2:黒紫色。I3-:褐色。 [化学][2016/7/9]
K > ファラデー定数:クロしばこ(96485)C/mol [化学 語呂合わせ][2016/7/1]
K > 電気量(C)=電流(A)×時間(秒) [化学][2016/6/29]
K > 電気陰性度(カイ)は、イオン化エネルギー+電子親和力だが、一般にイオン化エネルギーの方が電子親和力よりかなり大きいので、電気陰性度はイオン化エネルギーに近似 [化学][2016/6/25]
K > 浸透圧は分子量測定実験の一つ [化学][2016/6/14]
K > 浸透圧の公式は気体の状態方程式(PV=nRT)と同様 [化学][2016/6/14]
K > NaHSO3とNaH2PO4は酸性 [塩の液性判断法の例外] [無機化学][2016/6/5]
K > 水の電離度α=1.8×10^-9 [無機化学][2016/6/5]
K > [希薄溶液の性質] 沸点上昇・凝固点降下・蒸気圧降下 [化学][2016/5/16]
K > ヘンリーの法則:気体の溶解量は圧力(分圧)に比例 [化学][2016/4/17]
K > [光合成]チラコイドで化学エネルギー(ATP)を作り(水から酸素)、ストロマで炭酸同化(CO2からブドウ糖) [生物学][2016/4/5]
K > 代謝:生体内の化学反応。同化(合成反応)と異化(分解反応)。 [生物学][2016/3/21]
K > 代謝:生体内の化学反応 [生物学][2016/3/19]
K > [無料動画授業] NHK高校講座 ライブラリ http://www.nhk.or.jp/kokokoza/library/ [英語・数学・国語・化学・物理・生物・地学・地理・日本史・世界史など] [授業][2016/3/9]
K > WBのXOHに熱を加えると不可逆的にXOに。AgOHは常温で反応。 [化学][2015/10/15]
K > オキソ酸:分子中に酸素原子を含む無機の酸 [化学][2015/5/20]
K > [中学]1分野(計算):物理・化学。2分野(暗記):生物・地学。 [理科][2015/3/21]
K > 混合気体の扱い方:分体積or分圧 [化学][2015/1/20]
K > イオン結晶だが水に溶けず沈殿:AgCl。BaSO4。CaCO3。 [化学][2014/12/26]
K > 共有>イオン>金属>>分子間 [結合の強さの順番] [化学][2014/12/24]
K > 同化:炭酸同化・窒素同化。炭酸同化:光合成・化学合成。 [生物学][2014/11/25]
K > 酸化剤:(MnO4)-[赤紫]→(Mn)2+[無色(極めて薄いピンク)]。(Cr2O7)2-[橙]→(Cr)3+[緑]。 [化学][2014/11/6]
K > ビュレット:1目もりの1/10までよむ [化学][2014/11/4]
K > 強酸+強塩基由来の酸性塩は酸性 [化学][2014/11/3]
K > 水の電離度α=1.8×10^-9 [化学][2014/10/30]
K > 炭素12の1粒の重さ:1.9926×10^-23g [化学][2014/10/23]
K > 電気陰性度:F・Oは特に大きい。周期表では希ガスを除き右上が大きい。 [化学][2014/10/23]
K > 自由電子:金属の電気陰性度が低いため(電子を譲り合うため) [化学][2014/10/23]
K > 共有結合のみ:ダイヤ・Si・二酸化ケイ素・炭化ケイ素・黒鉛[分子を作らない] [化学][2014/10/23]
K > ナフタレン:C10H8 [化学式][2014/10/23]
K > 乳化:セッケン水に油を入れて振り混ぜると、セッケン分子が疎水性の原子団を内側にして油を取り囲み微粒子を形成し水溶液中に分散 [化学][2014/10/21]
K > 次亜塩素酸HClOは酸化力が非常に強いオキソ酸の1つで、殺菌剤などに用いられる [化学][2014/10/21]
K > イオン化エネルギー大:陽イオンになりにくい。電子親和力大:陰イオンになりやすい。 [化学][2014/10/20]
K > イオン化エネルギー:電子を失う場合に吸収するエネルギー。電子親和力:電子を得る場合に放出するエネルギー。 [化学][2014/10/20]
K > 物理的・化学的防御と免疫。免疫は、自然免疫・適応免疫。自然免疫は、食作用・炎症作用。適応免疫(獲得免疫)は、体液性免疫・細胞性免疫。 [異物排除 生物][2014/10/18]
K > 電子式:最外殻電子を4方向に分配表記 [化学][2014/10/9]
K > 典型元素は電子配置を書くと周期表の族と周期がわかる。最外殻電子数が族下1ケタ。 [化学 典型元素][2014/10/9]
K > 典型元素:3〜11族以外 [化学][2014/10/9]
K > 電子殻が最大収容数(2n^2)埋まると閉殻。実際入る数はK殻2・他8(最外殻電子8コまで)。 [化学 電子配置][2014/10/9]
K > 塩酸:塩化水素酸の略 [化学][2014/10/8]
K > 同素体:SCOP [化学][2014/10/8]
K > 原子を同位体でくくると元素 [化学][2014/10/8]
大戦景気の最中、化学工業はドイツからの輸入が途絶したことで発達[2015年更新]

イオン反応式も化学反応式の一つ[2014年更新]

分子量や式量は化学式の通りに原子量を合計したもの[2014年更新]

電子式:元素記号のまわりに最外殻電子を点で書き加えた化学式。分子中の原子の結合の様子を表現するのに便利。[2014年更新]

ヨードホルム反応の条件:末端から2番目のCに(HorR)と(OorOH)が直結[2013年更新/化学]

炭素鎖への水酸基の繋がりでアルコール分類:末端1級、途中2級、枝分れ部3級[2013年更新/化学]

不斉炭素原子の存在が光学異性体の条件[2013年更新/化学]

水酸化物イオンで沈殿する陽イオン:アルカリ・アルカリ土類以外[2013年更新/化学]

Sイオンで沈殿する陽イオン:イオン化傾向Zn以下、酸性下Sn以下。ZnS白、基本黒。[2013年更新/化学]

乾燥剤は(中和)反応を起こさない組み合わせで選ぶ[2013年更新/化学]

水溶性の気体:NH3。HCl。Cl2。CO2。NO2。SO2。H2S。[2013年更新/化学]

揮発性の酸:HCl。HF。HNO3。[2013年更新/化学]

電気分解の陽極:電極が白金・金・炭素で、ハロゲンイオンなければ酸素発生[2013年更新/化学]

電気分解の陰極:重金属イオンあれば金属析出。なければ水素発生。[2013年更新/化学]

燃料電池の式は電気分解の逆[2013年更新/化学]

イオン化列で空気(酸素)と反応:すみやかに酸化Naまで。ゆっくり酸化(酸化被膜形成)Cuまで[2013年更新/化学/ナトリウム/銅/イオン化傾向]

イオン化列で水と反応し水素発生:冷水Naまで。沸騰水Mgまで。高温水蒸気Feまで。[2013年更新/化学/ナトリウム/マグネシウム/鉄/イオン化傾向]

シュウ酸:(COOH)2。代表的還元剤。[2013年更新/化学]

オゾンは酸化剤。水素は還元剤。[2013年更新/化学]

ハロゲン単体は酸化剤。金属単体は還元剤。ハロゲン化物イオンは還元剤。[2013年更新/化学]

H2O2:通常酸化剤(時々、還元剤)。SO2:通常還元剤(時々、酸化剤)。[2013年更新/化学]

酸化数の求め方:単体0。化合物総和0。イオン総和は価数。水素+1だが金属相手-1。酸素-2だが過酸化物-1。[2013年更新/化学]

両性元素:ああすんなり(Al・Zn・Sn・Pb)[2013年更新/化学/語呂合わせ]

酸性酸化物:非金属の酸化物。塩基性酸化物:金属の酸化物。両性酸化物:両性元素の酸化物。[2013年更新/化学]

弱酸・弱塩基由来のイオン(塩)が加水分解を起こす[2013年更新/化学]

電離度:電解質が溶液中でどれだけ電離しているかの割合。強酸・強塩基はほぼ1。弱酸・弱塩基は濃度で変化。[2013年更新/化学]

強塩基:来るな馬鹿(K・Na・Ba・Ca)[2013年更新/化学/語呂合わせ]

エネルギー高い順:単体。化合物。完全燃焼化合物。[2013年更新/化学]

メタノール→ホルムアルデヒド→ギ酸の示性式:CH3OH→HCHO→HCOOH[2013年更新/化学]

例外としてアンモニウムイオンは非金属だが非金属とイオン結合する[2013年更新/化学]

共有結合のみで物質を作る:ダイヤ。珪素。二酸化珪素。炭化珪素。黒鉛。[2013年更新/化学/ケイ素/Si/C]

非金属同士:共有結合。金属同士:金属結合。金属と非金属:イオン結合。[2013年更新/化学]

鉱石から(不純物を取り除く)化学的処理で金属を取り出すことを製錬という[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第9回]

化学繊維は主に再生繊維と合成繊維に分けられる[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第7回]

レーヨン:木材などのセルロースを化学的に処理し、繊維として再生したもの[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活 第7回]

スタチン:コレステロールの合成速度を制御するHMA-CoA還元酵素を阻害する薬剤。日本の生化学者が青カビから発見。スタチン系薬剤は高コレステロール血症の治療薬として世界中で使用され、動脈硬化のペニシリンともよばれる。[2013年更新/医学/薬学/Statin/日本の生化学者遠藤章が昭和48年(1973)に青カビから発見]

植物の葉にはクロロフィルが含まれている。クロロフィルは光の手助けを受けて化学変化で有機物をつくり出す。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

クロロフィル(葉緑素) :光合成の明反応で光エネルギーを吸収する役割をもつ化学物質[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/ようりょくそ/Chlorophyll]

代謝:生命を維持するために化学変化を行うこと[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

鍾乳洞は化学的風化:弱い酸性の雨水が石灰岩を溶かしてつくった[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/地学]

風化には、物理的風化と化学的風化がある[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/地学]

化学エネルギー:化学反応によって別のエネルギーに変わるエネルギー[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

セラミックスの特徴:熱に強い。化学的に安定。電気を通しにくい。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

酸化還元反応を利用し電子の流れを作るのが電池。必要なものは、イオンが含まれる水溶液とイオン化傾向が異なる2種類の金属。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/化学]

フェノールフタレイン液:酸性・無色。塩基性・赤。[2013年更新/化学/pH指示薬]

「原子」は化学的な方法ではそれ以上分けることが出来ない物質の最小粒子[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合(第5回)]

肝臓は「体内の化学工場」。小腸で吸収された養分を貯蔵・分解・変換して血液を通じて全身の細胞に届けている[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

1つの肝細胞が500種類以上の化学処理を行っていると言われる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

フェロモン:ある個体から出され他の個体に反応を起こさせる化学物質[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/バイオロジー]

モノマー(単量体)を重合させるとポリマー(重合体)になる[2013年更新/化学]

プラスチックは有機化合物の小さな分子を重合させてつくる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物]

プラスチックは、軽くて、さびない。熱可塑性があり、成形しやすい。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物/性質]

ベンゼンからニトロベンゼンを合成し、それを還元してアニリンを合成[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物]

アニリン:ベンゼン環+アミノ基。水に少し溶ける。さらし粉で赤紫色。塩基性。塩酸に溶ける。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物]

フェノール類:塩化鉄(3)水溶液で紫色になる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学]

フェノール:ベンゼン環+OH基。ナトリウムと反応し水素発生。酸性を示す。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学]

アセチル基:酢酸からヒドロキシ基を取り除いたものにあたる1価の官能基[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学]

サリチル酸:ベンゼン環に水酸基とカルボキシ基が結合[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物/芳香族]

フェノール類はベンゼン環に直接OH基が結合した芳香族化合物[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物]

ベンゼン環の2置換異性体の区分表記法:オルト、メタ、パラ[2013年更新/有機化学/有機化合物/芳香族]

芳香族:ベンゼン環をもつ有機化合物[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学]

ベンゼン環は安定で付加反応より置換反応がおこりやすい[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物/芳香族]

二重結合は付加反応しやすい結合。但し、ベンゼンの二重結合は付加反応しにくい。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学]

ベンゼンの特徴:水に溶けにくい液体。すすを出して燃える。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物]

合成洗剤は中性。高級脂肪酸塩であるセッケンは、弱酸のカルボン酸と強塩基の水酸化ナトリウムの塩なので、弱塩基。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物/石鹸/石けん]

セッケン・合成洗剤:水とも油とも仲よし。親水性の部分と親油性の部分からできている。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物/石鹸/石けん]

油脂をけん化するとセッケンとグリセリンができる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物/石鹸/石けん]

エステルをけん化すると脂肪酸塩とアルコールができる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物]

油脂を水酸化ナトリウムでけん化するとセッケンができる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物/石鹸/石けん]

油脂:高級脂肪酸とグリセリンからできているエステル[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物]

高級脂肪酸:炭化水素基Rの炭素数が多い脂肪酸(R-COOH)[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物]

油脂:動物体内や植物種子に存在。高級脂肪酸とグリセリンから水がとれた構造。脂肪(常温固体)と脂肪油(常温液体)。ラード:豚。ヘット:牛。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物/油脂の分類]

エステルの特徴:水に溶けにくい。良いにおいをするものがある。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物]

エステルはカルボン酸とアルコールから生成。それ以外の酸とアルコールからも生成。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学/有機化学/有機化合物]

エステルは酸や塩基で分解。けん化:エステルを塩基で分解。加水分解:酸を触媒に水で分解。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座化学]

同素体:同じ元素の単体で性質の異なる物質。S・C・O・P。[2013年更新/化学/覚え方(元素記号)]

化学反応式の係数は物質量の比になっている[2013年更新]

式量(化学式量):ある単体や化合物を化学式で表したときの、成分元素の原子量の総和。分子が存在する物質では分子量に等しい。[2013年更新]

アクチノイド:原子番号89のアクチニウムから103のローレンシウムまでの15元素の総称。いずれも放射性元素で、物理的、化学的に極めてよく似た性質をもつ。[2013年更新]

代謝:古いものと新しいものが次々と入れ替わること。生体内で、物質が次々と化学的に変化し入れ替わること、また、それに伴いエネルギーが出入りすること。[2013年更新]

有機化学:有機化合物を研究対象とする化学の一分科[2013年更新]

エネルギーの種類:運動・位置・熱・化学・光・電気など[2012年更新/物理学/引用元:2011年度NHK高校講座物理]

物質の分類:金属。分子でできた物質。イオンでできた物質。[2012年更新/化学]

金属:電気を通す。熱を伝える。光沢。展性・延性。[2012年更新/化学/特徴/性質]

分子でできた物質:融点・沸点が低い。水に溶けにくい。電気を通さない。[2012年更新/化学/特徴/性質]

イオンでできた物質:融点・沸点が高い。水に溶けやすい。電気を通さないが水に溶けると通す。[2012年更新/化学/特徴/性質]

物質の調べ方:五感。水。熱。電気。薬品。[2012年更新/化学]

化学は物質の学問。物質は質量のあるもの。[2012年更新]

展性:物質が圧力や打撃で、破壊されず薄い箔(はく)に広げられる性質[2012年更新/化学/物理学/金属の性質]

延性:物体が、弾性の限界を超えても破壊されず引き伸ばされる性質[2012年更新/化学/物理学/金属の性質]

イオン化傾向大きい順:リッチにせしめたルビー(Li・Cs・Rb)、競馬するかな(K・Ba・Sr・Ca・Na)、まあ(Mg・Al)、あてにすんな(Zn・Fe・Ni・Sn・Pb)、ひど過ぎ借金(H・Cu・Hg・Ag・Pt・Au)[2012年更新/語呂合わせ/物理学/電気化学列/イオン化列/Sn:スズ]

異種金属接触腐食:イオン化傾向大小金属+水で腐食(ボルタ電池)。電極はイオン化傾向大+、小−。陽極集中腐食。[2012年更新/物理学/化学/建築/建設/電流/さび/サビ/錆び]

原子軌道(電子軌道):s,p,d,f。K:s1。L:s1,p3。M:s1,p3,d5。[2012年更新/f軌道以降はアルファベット順で命名/(命名)K殻のs軌道1s/(命名)L殻のs軌道2s・p軌道2p/(命名)M殻のs軌道3s・p軌道3p・d軌道3d/物理学/化学]

生理学:生命現象を物理的、化学的手法によって研究する学問[2012年更新/引用元]

価電子:原子の最外殻にあって、原子価や化学的性質を決定する電子[2012年更新/読み方:かでんし/原子価電子/物理学]

アルコール:炭化水素の水素原子を水酸基で置換した形の化合物の総称[2012年更新/(オランダ)・(英)alcohol/化学]

質量数5と8の安定元素はない[2012年更新/物理/化学]

スペクトル:可視光・紫外線・赤外線などを分光器で分解し波長順に並べたもの。複雑な組成をもつものを成分に分解し、量や強度の順に並べたもの。[2012年更新/引用元:goo辞書/化学/物理]

示性式(しせいしき):分子内に含まれる原子団を明示した化学式。構造式より簡単で、分子式では表せない構造を示したいときに使われる。[2012年更新]

蛋白質(プロテイン):生物細胞の主成分であり生命現象に直接深く関与している、窒素を含む高分子有機化合物。約20種のアミノ酸がペプチド結合でつながったもので、多種類。[2012年更新/分子生物学/有機化学/たんぱく質/タンパク質/引用元]

アルカン:メタン、エタン、プロパン、ブタン、ペンタン、ヘキサン、ヘプタン、オクタン、ノナン、デカン、ウンデカン、ドデカン、トリデカン。[2012年更新、化学]

アルケン(オレフィン):エテンは、エチレン。プロペンは、プロピレン。命名規則はアルカンの語尾aneをeneに変える。ブテン以上は、二重結合の位置による構造異性体が存在。[2012年更新、化学、オレフィン]

タンパク質orポリペプチドで、N末端:フリーなアミノ基で終端してる側の末端、C末端:フリーなカルボキシル基で終端してる側の末端。[2011年更新/有機化学/分子生物学/バイオ。]

プライマー:DNA合成・複製に必要な核酸断片。鋳型DNA・プライマーが相補的に結合し、DNAポリメラーゼの作用で、プライマーの一方端を起点とし、鋳型DNAと相補的塩基配列の新DNA鎖が伸長。[2011年更新。有機化学。primer。]

ポリメラーゼ:単量体を結合させて重合体を合成する酵素。[2011年更新。polymerase。有機化学。]

ブレンステッド:デンマーク物理化学者。1923年、酸・塩基を陽子移動で定義し、陽子放出物質を酸、受け取る物質を塩基とした。[2011年更新。Johannes Nicolaus Bronsted。[1879〜1947]。引用元。歴史・人物。]

強酸:HCl、H2SO4、HNO3。強塩基:アルカリ金属・アルカリ土類金属の水酸化物。[2011年更新、化学]

dimer:二量体。[2011年更新。化学。発音記号[daim?r]。引用元]

異性体:分子式は同じであるが、原子の結合状態や立体配置が違うため、異なった性質を示す化合物。[2011年更新。引用元。化学・科学。]

誘導体:主に有機化合物で、一つの化合物の分子構造の小部分が変化してできた化合物。基本構造はそのままで、一部が他の原子団と置き換わったもの。[2011年更新。有機化学。生物学(バイオ)。]

ホルモン:生体内の内分泌腺で生成され、血液中に分泌されて運ばれ、特定の器官にのみ作用する微量の化学物質。成分はたんぱく質・ポリペプチド・フェノール誘導体・ステロイドなど。[2011年更新。生物学(バイオ)。薬学・医学。(ドイツ)Hormon]

質量保存の法則(質量不変の法則):化学反応の前後で、物質質量の総和は変わらないという法則。[2011年更新、科学・理科]

質量保存の法則:the law of conservation of mass。[2011年更新、英単語・英語、語学・外国語、科学・理科・化学]

ペプチド:2個以上のアミノ酸のペプチド結合(-CONH-)でできた化合物。アミノ酸の数が、2個ならジペプチド、3個ならトリペプチド、2〜10個程度ならオリゴペプチド、10〜100個と多数ならポリペプチド。[2011年更新、有機化学]

カルボニル基-CO-。カルボキシル基-CO-OH。[2011年更新、有機化学、化学式、カルボニル基の正式表記は「−C(=O)−」]

カルボニル化合物の例:アルデヒドR-CO-H。ケトンR-CO-R'。カルボン酸R-CO-OH。エステルR-CO-OR'。酸塩化物R-CO-Cl。[2011年更新、有機化学、化学式、カルボニル基の正式表記は「−C(=O)−」]

希土類(レアアース):周期表3族のスカンジウム・イットリウム・ランタノイド15元素の計17元素の総称。単体は一般に灰色or銀白色の金属で、化学的性質はよく似ている。[2011年更新]

官能基:有機化合物を、同族と特徴づける原子団。分子内の反応性に富む基をさすこともある。[2011年更新、有機化学、生物、医学、薬学]

ペプチド結合:アミノ基-NH2と、カルボキシル基-COOHから、水1分子が取れてできる-CONH-結合。[2011年更新、化学]

不飽和結合(多重結合):原子間の二重結合および三重結合のこと。[2011年更新、有機化学]

不飽和脂肪酸:炭化水素基の中に不飽和結合をもつ脂肪酸。アクリル酸・オレイン酸・リノール酸・リノレン酸など。[2011年更新、有機化学]

炭化水素(ハイドロカーボン、HC):炭素・水素だけからなる有機化合物の総称。鎖状・環状で大別され、さらに鎖式はメタン系・エチレン系・アセチレン系、環式は脂環式・芳香族に分類。[2011年更新、有機化学]

シス(cis):こちら側、の意。化学で、化合物中の原子や原子団などが同じ側に位置すること。[2011年更新]

1モル:12グラムの炭素12の原子数と等しい数の粒子orその物質量。6強×10^23個(アボガドロ数)。[2011年更新、物理、化学、科学]

ポリ:化学でポリマー(重合体)を示す接頭語。[2010年更新]

周期表11〜20:「Na」「Mg」「Al」「Si」「P」「S」「Cl」「Ar」「K」「Ca」。[2010年更新、化学]

アルカリ金属:(水素除く)周期表1族。「Li」「Na」「K」「Rb」「Cs」「Fr」。[2010年更新、化学]

アルカリ土類金属:周期表2族。「Be」「Mg」「Ca」「Sr」「Ba」「Ra」。[2010年更新、化学]

ハロゲン(造塩元素):周期表17族(価電子数7)。非金属元素で、金属と塩を作る。「F」「Cl」「Br」「I」「At」[2010年更新、化学]

希ガス:周期表18族(価電子数0)。「He」「Ne」「Ar」「Kr」「Xe」「Rn」[2010年更新、化学]

出版、印刷又は撮影に関する行為(商502条6号):出版は、文書・図画を複製して頒布する行為。印刷は、機械力または化学力による文書・図画の複製を引き受ける行為。撮影は、写真の撮影を引き受ける行為[商法]

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