[倫理 amazon] [倫理 楽天]

名前>発言

K > リプロダクティブ・ヘルス/ライツは性と生殖について女性の自己決定権を重視する考え [雑学 倫理][2016/4/5]
K > ピーターパン・シンドローム:米心理学者カイリー [倫理][2016/3/5]
K > (仏)フーコー:構造主義 [倫理][2016/1/13]
K > フランクフルト学派:[第一世代]ホルクハイマーとアドルノ、フロム、マルクーゼ。[第二世代]ハーバーマス。 [倫理][2016/1/6]
K > フロムはフランクフルト学派 [倫理][2016/1/6]
K > フランクフルト学派:実存主義と別の視点で近代的理性を批判 [倫理][2016/1/6]
K > 万葉代匠記は国学の祖である契沖の著作 [倫理][2014/10/15]
K > 都鄙問答(とひもんどう)は石田梅岩の著作 [倫理][2014/10/15]
K > 和辻哲郎が説く「間柄的存在」とは、人は個人的にではなく、人と人との間柄の中で存在するという考え [倫理 哲学][2014/9/26]
K > 青年文化(ユースカルチャー):下位文化(サブカルチャー)。対抗文化。うつろいやすい。 [倫理][2014/9/9]
K > 青年期の呼称:第二の誕生(ルソー)。疾風怒濤(ゲーテら)。心理的離乳(ホリングワース)。境界人[周辺人](レヴィン)。モラトリアム(エリクソン)。 [倫理][2014/9/7]
K > 『沈黙の春』レイチェル=カーソン。『成長の限界』ローマ=クラブ。『宇宙船地球号』ボールディンク。 [環境倫理][2014/9/5]
K > 環境倫理の3つの視点:地球の有限性。世代間倫理。自然の生存権。 [倫理][2014/9/5]
K > トルストイ『戦争と平和』『アンナ=カレーニナ』。ロマン=ロラン『ジャン=クリストフ』 [著書 倫理 哲学 文学 ヒューマニスト][2014/9/4]
K > 構造主義:レヴィ=ストロース。フーコー。 [倫理 哲学 ポストモダニズム][2014/9/4]
K > フランクフルト学派:ホルクハイマー。アドルノ。フロム。マルクーゼ。ハーバーマス。 [倫理 哲学 ポストモダニズム][2014/9/4]
K > フランクフルト学派:ドイツ。構造主義:フランス。 [倫理 哲学 ポストモダニズム][2014/9/4]
K > キルケゴール『あれか、これか』『死に至る病』 [著書 倫理 哲学][2014/9/3]
K > ロマン=ロラン:戦闘的ヒューマニズム[文学者] [倫理 現代のヒューマニズム][2014/9/3]
K > トルストイ:博愛。農本主義。非暴力。[文学者] [倫理 現代のヒューマニズム][2014/9/3]
K > フランクフルト学派:ホルクハイマーとアドルノ。ハーバーマス。 [倫理 哲学][2014/9/3]
K > ポストモダニズム思想:フランクフルト学派。構造主義。分析哲学。正義と福祉。 [倫理 哲学][2014/9/3]
K > キルケゴール:美的実存(あれもこれも)。倫理的実存(あれかこれか)。 [実存主義 倫理 哲学][2014/9/1]
K > キルケゴールの実存の三段階:美的・倫理的・宗教的 [実存主義 倫理 哲学][2014/9/1]
K > 工作人(ホモ・ファーベル):ベルグソン(仏哲学者)の言葉 [倫理 哲学][2014/8/30]
K > 自律(道徳法則に従うこと)こそ自由 [カント 倫理 哲学][2014/8/27]
K > 意思の格率が常に普遍的立法の原理として妥当しうるように行為せよ [カント 倫理 哲学][2014/8/27]
K > 仮言命法「もしAならBせよ」。定言命法「Bせよ」。 [カント 倫理 哲学][2014/8/27]
K > 西田幾多郎『善の精神』 [倫理 著書][2014/8/21]
K > 森有礼『妻妾論』 [倫理 著書][2014/8/21]
K > 小林秀雄→批評 [倫理 昭和期の思想][2014/8/21]
K > 西田幾多郎:主客未分の純粋経験。和辻哲郎:人間は間柄的存在。 [倫理 日本哲学][2014/8/20]
K > [13Cから] 中世神学者 トマス=アクィナス スコラ哲学 "哲学は神学の侍女(はしため)" [倫理 キリスト教][2014/8/13]
K > [4Cから] 古代教父哲学者 アウグスティヌス 恩寵予定説 三位一体論 [倫理 キリスト教][2014/8/13]
K > 異邦人伝道 パウロ→回心者 三元徳(信仰・希望・愛) 贖罪思想 信仰義認説 [倫理][2014/8/13]
K > レヴィンは、子どもの集団にも大人の集団にも属さない中間の存在である青年を、境界人(周辺人)と呼んだ [倫理][2014/8/10]
K > プロタゴラス”人間は万物の尺度である”[ソフィスト] [倫理 古代ギリシア思想][2014/8/10]
K > [前5Cから]ソフィスト(相対主義の思想):プロタゴラス・ゴルギアスら [倫理 古代ギリシア思想][2014/8/10]
K > [前6Cから]自然哲学=論理[ロゴス]を自覚。[前5Cから]ソフィスト=ピュシス[自然]からノモス[人為]へ。 [倫理 古代ギリシア思想][2014/8/10]
K > [前6Cから]自然哲学:アルケー[根源]の探求 [倫理 古代ギリシア思想][2014/8/10]
K > 神話[ミュトス]。論理[ロゴス]。 [倫理 古代ギリシア思想][2014/8/10]
K > ホメロス『イリアス』『オデュッセイア』。ヘシオドス『神統記』。 [倫理 古代ギリシア思想][2014/8/10]
K > [前8Cから]神話(ミュトス)の世界。[前6Cから]自然哲学。[前5Cから]ソフィスト。 [倫理 古代ギリシア思想][2014/8/10]
K > 神話[ミュトス]の世界:ホメロス・ヘシオドスなど [倫理 古代ギリシア思想][2014/8/10]
K > 神話[ミュトス]の世界→自然哲学→ソフィスト [倫理 古代ギリシア思想][2014/8/10]
K > 古代ギリシア思想→スコレー(暇)・テオリア・フィロソフィア [倫理][2014/8/10]
キルケゴール:美的実存(あれもこれも)。倫理的実存(あれかこれか)。[2014年更新]

キルケゴールの実存の三段階:美的・倫理的・宗教的[2014年更新]

古代ギリシャ思想の流れ:自然哲学(根源探求)。ソフィスト(相対主義)。ポリス思想(普遍的真理探究)[2014年更新/倫理/歴史/世界史]

ethical:道徳の。倫理的な。倫理学の。道義にかなう。医師の処方を要する。[2010年更新][英語・英単語]

放送法の規制を合憲とする見解の根拠:放送用周波数は有限であり、電波は稀少な資源である。番組編成が通俗的なものに画一化することを防止する必要がある。放送のもつ社会的な影響力が大きい。放送法の規定が倫理的規定にとどまる

76条3項の良心(良心二元説):裁判官としての客観的良心ないしは裁判官の職業倫理

行為無価値論(通説・判例):行為者の行った行為の意味を重視して違法性を考える立場。違法性の本質は、法益の侵害・危険+社会規範違反。刑法の機能は、社会倫理規範確立

社会的相当性(ヴェルツェル):歴史的に形成された社会倫理的な共同社会秩序の枠内において許されること

社会的相当性(団藤):法秩序の基底となっている社会倫理的な規範によって許されること

社会的相当性(大塚):現実の国家社会において形成された社会倫理秩序によって許されること

社会的相当性(大谷):人間性を基礎としつつ、歴史的に形成された社会通念を基準として、社会において支配的となっている社会倫理秩序の枠内にあること

安楽死(オイタナジー)の違法阻却要件:病者が現代医学の知識と技術からみて不治の病に冒され、しかもその死が目前。病者の苦痛がはなはだしく、何人も真にこれを見るに忍びない程度。専ら病者の死苦の緩和の目的。病者の意識がなお明瞭であって意思を表明できる場合には、本人の真摯な嘱託又は承諾。医師の手によることを本則とし、これにより得ない場合には、医師により得ないと首肯するに足る特別の事情。その方法が倫理的にも妥当

公序良俗に反する行為(民90条):公の秩序または善良の風俗に反する反社会的な行為。分類は、財産的秩序に反する行為、倫理的秩序に反する行為、自由・人権を害する行為[民法]

精神的独立性を支えるための方法:監査人の資格の限定は、技能的資格要件の制度化・身分的経済的資格要件の制度化。監査事務所の独立性は、補助者のチェック・他部門のチェック・経済的基盤の強化・外観的独立性強化。公認会計士業界全体の独立性は、倫理規則の制定・継続的専門教育・ピアレビューの導入・ローテーション

職業倫理:職業的専門家として業務を行う場合に遵守すべき職業上の道徳。具体例は、広告の制限・成功報酬の禁止・両立しない職業の禁止・外観的独立性の強化

スミスのいうホモ・エコノミクス:正義(法)をみとめ、特殊なコネに頼らず、等価交換の原理を身につけた倫理的個人[マクロ経済学]

服従の分類:盲従は、権力者に対する人間的信頼あるいは尊敬に基づく服従。信従は、権力者の決定権限に対する倫理的是認に基づく服従。賛従は、権力者の決定内容に対する同意に基づく服従。欲従は、権力への服従行為に対する反対給付を期待しての服従。畏従は、権力への不服従行為に対する制裁を畏怖しての服従。被操縦は、権力への服従行為であることを自覚しないで提供する服従[政治学]

政治家の資質:心情倫理と責任倫理とを区別し責任倫理について責任感があること。政治状況の予見・洞察力。政治への情熱[政治学]

心情倫理:行為の動機である純粋な心情を倫理的基準とする考え方[政治学]

責任倫理:行為のもたらす結果については、その動機や心情にかかわらず、責任をとらなくてはならないとする考え方[政治学]

演出された理想的指導者のイメージ:被支配者の待望する指導者のイメージであり倫理的潔癖性・庶民的大衆性・カリスマ性などが重視される[政治学]

ブログ全画面表示