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K > ヘルムホルツとマイヤーはエネルギー保存則を発見 [世界史 歴史][2016/12/4]
K > 電気陰性度(カイ)は、イオン化エネルギー+電子親和力だが、一般にイオン化エネルギーの方が電子親和力よりかなり大きいので、電気陰性度はイオン化エネルギーに近似 [化学][2016/6/25]
K > 原子の並び(結晶)では、原子の電子エネルギー準位が、電子の跳び移りによって、それぞれ広がってエネルギーバンドを形成 [物理学][2016/4/19]
K > 物性物理の典型的なエネルギースケールは電子ボルト(eV) [物理学][2016/4/19]
K > [光合成]チラコイドで化学エネルギー(ATP)を作り(水から酸素)、ストロマで炭酸同化(CO2からブドウ糖) [生物学][2016/4/5]
K > 温度が高いということは、エネルギーの高い状態を占める粒子の割合が大きいということ。「負の温度」は「逆転分布」の状態(負の温度は温度無限大よりも熱い)。 [物理学][2016/4/4]
K > 絶対零度:原子が静止した基底状態(エネルギー最低の状態)。絶対零度でも量子力学的な零点振動がある。 [物理学][2016/4/1]
K > 温度:熱運動の平均エネルギー [物理学][2016/4/1]
K > 水車:水は高きから低きに流れる、その力学的エネルギー(の一部)を使って水車を回す。熱機関(エンジン):熱も高温部から低温部に流れる、熱エネルギーの一部を仕事に変換する。 [物理学][2016/4/1]
K > 力学エネルギーを100%熱に変換することは簡単だが、逆はそうはいかない [物理学][2016/4/1]
K > エネルギーの内訳:星と銀河0.5%。ニュートリノ0.1〜0.7%。普通の物質(原子・宇宙ではガスなど)4.9%。暗黒物質27%。暗黒エネルギー68%。反物質0%。[宇宙論/天文学] [宇宙学][2016/3/30]
K > E=mc^2は止まっているもののエネルギー。動いているものはそれに運動エネルギーが加わる。 [科学 雑学][2016/3/29]
K > 陽子・中性子の中でクォークは10^-24秒に一回ぐるぐる回る。この運動が陽子・中性子のエネルギー=質量のもと。 [科学 雑学][2016/3/29]
K > E=mc^2。E:エネルギー。m:質量。c:光速。[アインシュタイン/一般相対性理論] [物理学][2016/3/29]
S > 浸透圧蓄圧(Osmotic pressure energy storage) [エネルギー][2015/7/20]
K > 光合成:光エネルギーによる炭酸同化。6CO2+12H2O→C6H12O6+6O2+6H2O。 [生物学][2014/11/25]
K > 力学的エネルギー:運動エネルギー・(重力の)位置エネルギー・弾性エネルギー [物理学][2014/11/8]
K > イオン化エネルギー大:陽イオンになりにくい。電子親和力大:陰イオンになりやすい。 [化学][2014/10/20]
K > イオン化エネルギー:電子を失う場合に吸収するエネルギー。電子親和力:電子を得る場合に放出するエネルギー。 [化学][2014/10/20]
K > 同化:エネルギー吸収反応。異化:エネルギー放出反応。 [生物][2014/10/10]
理想気体の内部エネルギー:3/2×nRT[2016年更新]

[吸収線量]1Gy(グレイ):1kgあたり1Jのエネルギー被曝[2016年更新]

非等速の場合:円運動の方程式とエネルギー保存則[2016年更新]

電子ボルト(eV):電子を1ボルトの電位差で加速した時の運動エネルギー。可視光のエネルギーはだいたい1eV。[2016年更新]

チラコイド:膜に光合成色素が存在・光エネルギー受容[2015年更新]

ストロマ:チラコイドで生じたエネルギーでCO2から糖を合成[2015年更新]

代謝:同化(合成反応・エネルギー吸収)と異化(分解反応・エネルギー放出)[2014年更新]

イオン化エネルギー(吸収エネルギー)大:陽イオンになりにくい。電子親和力(放出エネルギー)大:陰イオンになりやすい。[2014年更新]

熱力学第1法則(エネルギー保存則):Q=ΔU+W[2014年更新]

電気分解の反応:外から電気エネルギーを加えて、酸化還元反応を強制的に起こさせる[2014年更新]

代替エネルギー:大気中に二酸化炭素を増やさない化石燃料に代わるエネルギー[2014年更新]

地震波のエネルギーはマグニチュードが1大きくなると約32倍、2大きくなると千倍[2014年更新]

マグニチュード1の地震エネルギー:家庭用ホットプレート1時間分ぐらいのエネルギー[2014年更新]

フレア:太陽表面での爆発現象。太陽風:太陽が出している陽子・電子などの電気を帯びた粒子。フレアが激しくなると太陽風のエネルギーも強まる。[2014年更新]

放射線:放射性物質から出されるエネルギーの大きな粒子、または電磁波[2014年更新]

エネルギー変換:エネルギーが形を変えること。エネルギー保存の法則:エネルギー変換の前後でエネルギーの総量は変わらない。[2014年更新]

再生可能エネルギー(自然エネルギー):人類が使用する以上に自然界から補充されるエネルギー[2014年更新]

重力による位置エネルギー(J)=mgh[2014年更新]

触媒は活性化エネルギーを下げる[2014年更新]

ばねの弾性エネルギー(J)=(1/2)kx^2[2014年更新/物理学]

運動エネルギー(J)=(1/2)mv^2[2014年更新/物理学]

力×移動量の値=仕事量=エネルギー[2014年更新/物理学]

エネルギー高い順:単体。化合物。完全燃焼化合物。[2013年更新/化学]

熱機関:熱エネルギーを運動エネルギーに変換して、ものを動かす装置[2013年更新/引用元:2012年度高校講座 科学と人間生活]

還元と融解のエネルギー比:鉄27倍。アルミ83倍。[2013年更新/金属リサイクルの省エネ効果(理論)/アルミニウム/引用元:東大授業 多彩な物質の世界(学術俯瞰講義) 最終回(小宮山)]

世界の消費エネルギーを1とすると、光合成が固定するエネルギー5〜10、地球に届く太陽光エネルギー1万[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/エネルギー規模/相対値/光合成のうち食料分0.05/化石燃料分0.82]

クロロフィル(葉緑素) :光合成の明反応で光エネルギーを吸収する役割をもつ化学物質[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/ようりょくそ/Chlorophyll]

ミネラルのはたらき:体内の代謝の調整。骨格を作る原料。エネルギーを作り出す手助け[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

再生利用した場合のエネルギー:アルミ缶3%。スチール缶28%。ガラスびん75%。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/アルミニウム/リサイクル]

つくるエネルギー:車1台で原油1442リットル分。米1kgで原油0.35リットル分。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/原油換算]

地球放射:地球の表面から出ているエネルギーは赤外線[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合]

消費電力(W)=1秒間当たりの電気エネルギーの消費量[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学/ワット]

発電所では発電機を回転させて力学的エネルギーを電気エネルギーに変換[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

2次エネルギー:1次エネルギーに手を加え、使いやすくしたエネルギー[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

1次エネルギー:自然界に存在しているエネルギー資源[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

エネルギー資源:1次エネルギーと2次エネルギー[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

エネルギー保存の法則:エネルギーの総量は変わらない[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

エネルギーは最終的に利用できない熱エネルギーになる[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

化学エネルギー:化学反応によって別のエネルギーに変わるエネルギー[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

弾性エネルギー:位置エネルギーの一種[2013年更新/バネ/ばねが伸びた時に蓄えられるエネルギー/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

重力による位置エネルギー=9.8×質量×高さ[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

物体にした仕事の量=物体に蓄えられたエネルギーの量[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

運動エネルギー:運動している物体が持つエネルギー[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

エネルギー=仕事をする能力[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

エネルギーの量=物体に対し仕事することができる能力の量[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学]

仕事をすると、エネルギーがたくわえられる。エネルギーを使って、仕事をする。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合/物理学/関係]

ビタミンB1は糖質(炭水化物)を体内でエネルギーとして使うのに必要。不足で疲れやすくなり、慢性不足で脚気(かっけ)になる。[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座家庭総合/医学/病気/栄養素]

地球が受け取るエネルギーは太陽の放射エネルギーの20億分の1[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座理科総合(第4回)/天文学/宇宙学]

ミトコンドリアで行なわれる呼吸では、グルコースの分解でエネルギーが取り出される[2013年更新/引用元:2012年度NHK高校講座生物/生物学/グルコース=ブドウ糖]

代謝:古いものと新しいものが次々と入れ替わること。生体内で、物質が次々と化学的に変化し入れ替わること、また、それに伴いエネルギーが出入りすること。[2013年更新]

断熱的に圧縮・膨張:気体にされた仕事の分だけ内部エネルギーが増加・減少[2012年更新]

熱力学の第1法則:加えた熱=内部エネルギーの増加+仕事[2012年更新]

内部エネルギー:物体を構成する分子や原子の(1個1個の)運動エネルギーと、位置エネルギーの総和[2012年更新/物理学/力学的エネルギー]

電気使用量の1世帯平均は1日10kWh以上。1kWh=360万ジュール。[2012年更新/物理学/エネルギー/引用元:京都HP、2011年度NHK高校講座物理の「少なくとも1ヶ月7億ジュール」などから算出]

電力:電気の仕事率。電気の単位時間の仕事量。直流では電圧と電流の積に等しい。単位はワット。[2012年更新/物理学/エネルギー]

運動エネルギーは、速さの2乗に比例、質量に比例。運動エネルギー=1/2mv^2。[2012年更新/物理/m:質量/v:速さ]

位置エネルギーの大きさは高さ・質量に比例。位置エネルギー=mgh。[2012年更新/引用元:2011年度NHK高校講座物理/m:質量/g:重力加速度/h:高さ]

黒体:すべての波長の放射を完全に吸収する仮想物体。熱放射エネルギー測定の基準体。[2012年更新/白金黒(はっきんこく)などが近い/キルヒホッフが導入]

エネルギーの種類:運動・位置・熱・化学・光・電気など[2012年更新/物理学/引用元:2011年度NHK高校講座物理]

力学的エネルギー:運動エネルギーと位置エネルギーの和[2012年更新/物理学/りきがくてきエネルギー/Mechanical energy]

原動機:自然界のエネルギーを、機械的エネルギーに変換する機器。熱機関・水力機関・風力機関・原子力機関など。[2012年更新/引用元]

タービン:流体を羽根車に当て、流体のエネルギーを回転運動に変換して動力を得る原動機[2012年更新/turbine/水力タービン・蒸気タービン・ガスタービンなど]

量子(quantum):一定の最小単位の整数倍という不連続な値をとる物理量の、その最小単位量。プランクの量子仮説で提唱され、エネルギー量子とよばれたが、アインシュタインらにより普遍的に適用できることがわかった。[2012年更新/物理学/量子力学/クォンタム/引用元]

物理学のエントロピーは「乱雑さ」とも訳され、物質やエネルギーの局在(偏り)の度合い。情報科学のエントロピーは「事象の不確かさ」[2012年更新/引用元]

結晶中、イオン殻の周期的電場で、電子のとり得るエネルギーは、いくつかの帯状(バンド状)領域に限られる。この領域をエネルギーバンドと呼び、電子が取ることの出来ないエネルギー領域をエネルギーギャップと呼ぶ[2012年更新/物理学]

熱力学の3法則:エネルギー保存、エントロピー増大、絶対零度不可。エネルギー保存から(出力超過の)第1種永久機関不可。エントロピー増大から(効率100%の)第2種永久機関不可。[2012年更新/物理学]

ネーターの定理:対称性あるところ保存則あり。空間一様から運動量保存。空間等方から角運動量保存。時間一様からエネルギー保存[2012年更新/物理学]

(プランクの)量子仮説:1900年プランクが放射公式を導く際に仮定した考え。放射エネルギーは最小単位量(エネルギー量子)の整数倍に限られるというもの。従来の連続的な値をとるとする古典論に対し新しい考えを与え、量子論の発端となった[2012年更新/物理学/引用元]

ハミルトニアン(ハミルトン関数、特性関数):物理学におけるエネルギーに対応する物理量。古典力学では正準変数の関数であり、量子力学では正準変数を量子化した演算子(or行列)[2012年更新/Hamiltonian]

自由エネルギー:物体のもつ内部エネルギーのうち、仕事に変わりうるエネルギー。[2012年更新、熱物理学]

内部エネルギーは断熱過程で定義できる。ヘルムホルツ自由エネルギー(F)は等温準静課程で定義できる。[2012年更新、熱物理学]

まったくの無能を平均以下の水準にするには、一流を超一流にするよりも、はるかに多くのエネルギーと努力を必要とする。[ドラッカー][2011年更新。経営学。語録・名言。]

ミオシン:筋肉筋原繊維構成主要たんぱく質の一。分子が糸状につながった形で存在。分子の一部が酵素として働きATP(アデノシン三燐酸)を分解し、そのとき得られるエネルギーでアクチンと互いに滑り込んで重なり、筋収縮を生じさせる。[2011年更新/生物学/バイオ/myosin/燐酸(りんさん)/引用元]

熱力学の第一法則:物体に外部から加わった仕事と熱量の和は、内部エネルギーの増加に等しいという法則。熱と仕事は等価で、熱を含めてエネルギーは保存される。[2011年更新、物理]

電位:二点間に一定の電気量を運ぶのに必要なエネルギー。電位差=電圧。[2011年更新、物理]

励起:量子力学で、原子や分子が外からエネルギーを与えられ、もとのエネルギーの低い安定した状態からエネルギーの高い状態へと移ること。[2011年更新、物理]

ファンデルワールス力:電荷を持たない中性の原子、分子間などで主となって働く凝集力の総称。ポテンシャルエネルギーは距離の6乗に反比例。力の到達距離は短く且つ非常に弱い。[2011年更新、物理]

準位(エネルギー準位):量子力学用語で、あるエネルギーをもつ量子状態。[2011年更新、物理]

オープン・システム:環境との間で物質・エネルギー・情報などの交換を行なうシステム[経営学]

石油危機に直面した日本企業の対策:減量経営とエネルギー消費節約。減量経営は、有利子負債の削減と雇用調整[日本政治、日本史、歴史]

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